商品提供:第一三共ヘルスケア株式会社(株式会社アイム)
私の大好きなスキンケアブランド「ブライトエイジ」から、
導入と高保湿のダブル効果でお肌を深いうるおいで満たしてくれる薬用化粧水のご紹介です![]()
ブライトエイジ リフトホワイト ローション モイスト
120ml 5,500円(税込)
こちらのお化粧水は、お化粧水としての効果はもちろん、、次に重ねる美容液をぐっと引き込むようなアプローチをしてくれる導入の効果も期待できる一本になっているようです。
高分子成分配合で進化したセンサーリアクション機能なるものが、トロリとしたお化粧水の形状ながらお肌にのせるとスーっと引き込まれるようなテクスチャーに変化してスムーズに角質層になじませていってくれるんだとか。
さらに、
Wの有効成分であるトラネキサム酸とグリチルリチン酸2Kを配合することで、ハリ不足やシミ・乾燥などのエイジングサインを引き起こす一因となる炎症性物質にアプローチ。
ハリ・美白・高保湿すべてにアプローチをしながらふっくらもっちりと透明感のあふれるお肌へ導いて行ってくれる仕上がりなんだそうです![]()
無香料・無添加・合成着色料・エタノールなどの成分が無添加に仕上がっています。
リフトホワイトローションは、高保湿タイプのモイストと、さっぱりタイプのライトの2種類展開になっていて、
今回私が紹介させてもらっているのは高保湿タイプのモイストのほうになります。
開閉は、回し開けるタイプ。
お口部分は液垂れのしにくいラッパ形状になっています(*゚∀゚)私この形状すごい好き!
実は、リフトホワイトローションモイストにはレフィルパウチも販売されていて、詰替ができるようになっていたりします。
このままの状態では詰替ができないんだけど、こっからさらにお口がカパッとペットボトルのキャップのような感じに外せるようになっていて、そっから広いお口に合わせて充填できるようになっています。考えられてて嬉しい
ただ、なぜなのかはわからないんだけど、さっぱりタイプのほうにはレフィルが販売されていないようなんですよね。なので、詰替ができるのはモイストタイプだけっぽいです。個人的にはどちらもできると嬉しいんだけど・・・
なにか違いがあるのかな??
レフィルはさておき、お化粧水の質感はこちら。
手の甲の傾きに合わせてとろーりと垂れていくようなゆるやかな感触をしています。
お化粧水だけをみるととろみが強めな質感なんだけど、商品説明にもある通りとろりとしているのにお肌にのせるとすーっと入り込んでいくような馴染み感で、とろみなんだけどとろみじゃない柔らかな馴染み感があります。
とろみ系お化粧水のような上滑り感もなく、肌なじみがとてもよくてすーっと入り込んでいってくれる感じです。
そして仕上がりは吸い付き系です(*゚∀゚)![]()
一昔前はよく、CMとかでお肌がこんなに吸い付いてくる~~って仕上がりのモチモチ感を表現しているものがあったけど、このお化粧水の仕上がりはまさにそれです(*゚∀゚)![]()
次に使うアイテムを重ねてしまうとその吸い付きはわからなくなってしまうんだけど、しっとりとしたつけ心地ながらに重たさもなく使い心地はすっごくよいお化粧水です(*゚∀゚)
ちなみに、香りはほぼほぼ無臭です。かすかな原料臭があるくらい。
以前のリニューアル2つ前くらい・・だったかな?の時はとーーーってもいい香りがしていて大好きだったんだけど、去年のリニューアル後から香りがほぼほぼ無臭になったんですよね。
リフトホワイトローションの後に使う、リフトホワイトパーフェクションという乳液状美容液があるんですが、そちらはほのかな原料臭がする以外は香りがありません。
相変わらず使い心地がすっごいよくて気に入っているのでシリーズ通して愛用させてもらっているんですが、個人的なわがままをいうならば初代のあの香りは復活させてほしいところ・・・(ノ´∀`*)ェヘッ
ただ、ブライトエイジのリフトホワイトシリーズは今回ご紹介させてもらっているリフトホワイトローションと、その後に使うリフトホワイトパーフェクションのたった2stepでケアがOKなので、朝の忙しい時間にもすごい助かるんですよね(*゚∀゚)
どちらのタイプもとても馴染みがいいから、スキンケアしてすぐにメイクに入れる所も気に入っています(๑•̀ㅁ•́๑)✧





















