今年1月に公開された韓国映画【非常宣言】の配信が始まったので

さっそく視聴しました(*´∀`*)

 

https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B0B8TWG5HG/ref=atv_dp_share_cu_r

 

 

ソウル発ハワイ行の飛行機内でテロが発生。

バラまかれた新種のウィルス兵器により、乗客全員の命が脅かされるというシチューエションパニックムービーでございます。

 

主人公は元敏腕パイロットで、とある飛行機事故をきっかけに飛行機に乗ることができなくなってしまいパイロットを辞した男性。

大事な一人娘のアトピーの治療のために乗った飛行機でバイオテロにさらされる・・・

というばちぼこ不運な作品です。

主人公以外にもクローズアップされるキャラクターが豊富な濃密映画でした(*´∀`*)

 

上映時間は2時間20分。

 

かなりな長尺映画なんですよね。

 

かなーーーーり長時間ではあるんだけど、普通に楽しめました(*´∀`*)

個人的には当たり映画♪

ただ、一緒にみてた彼は全く面白くない映画だと酷評していたので、賛否は分かれる内容かなぁ。

 

 

 

 

パイロットってそんな迂闊ぢゃないと思うんだ。

アメリカは問答無用でやると思うよ?

チキン国日本がそんなことするわけない。

燃料の残数の概念は消え失せた。

ウィルスの感染速度・発症速度・致死率がキャラクターの重要度で変わる。

 

色々つっこみどころの多い映画ではあるんだけど概ね↑の部分のリアリティさがごっそり抜け落ちていて

シリアス度が下がる感じ。

 

純粋なエンタメ感覚でみる作品かな。

 

どうしても、物語を盛り上げていく上で実際に起こりうる事象を無視してご都合的ストーリーにするというのは仕方がないと思うんだけど、この映画はお話の展開を重視するあまり本気でリアリティさと時間間隔を無視してザ・ワールド状態を発生させているから緊迫したシーンでありながら「燃料まだあんのかwwww」「余裕で生きてるなwww」と笑えてくるんだよね。

そういう意味でも面白かった(*´∀`*)

 

韓国映画はこういう抜けた所が持ち味だなって思う。

 

ちなみにAmazon評価は★4!

普通に高評価です。

 

こういうガバい映画もやっぱ人気だよね(*´艸`*)

 

シリアスだけどシリアスになりきれないバイオパニックムービーがみたい人にはオススメ(*´艸`*)

 

 

 

 

我が家のキッチン周りの日用品のいくつかをCAINZで揃えていて、

数ヶ月に一回CAINZ店舗にいって日用品を買いだめしています気づき

 

つい先日も彼に車を出してもらって大量に買いだめをしにいったんだけど・・・

 

そこで見っけた電気毛布に一目惚れして思わず購入してきてしまいました気づきハートハート

 

 

それがこの両手が自由な電気毛布ってやつなんだけど・・・

これがめちゃくちゃ( ・∀・)イイ!!かもしれない。

 

まだ開封してすぐだから、本格的な使い心地とかわかってなくて、これからじっくり使った上で写真とかとって改めて記事にする予定ではいるんだけど・・・現段階ではめちゃくちゃ( ・∀・)イイ!!

 

今まで使っていた電気毛布は、ぺらっぺらのタイプのものばかりで、本格的な毛布記事になったものを使うのはこれが初めてなんだけど・・・ペラペラと毛布仕上げではこんなに違うのか( ゚д゚ )クワッ!!

って衝撃を受けるくらい全然違います。

 

ペラペラタイプは、今あるお布団に+αするだけで簡単に暖を取れる所とか、ペラペラな分コンパクトで洗濯しやすく乾きやすいっていう所とか、なによりも大判でも価格帯がお手頃である。という点がとてもいいんですよね。

ただ、ペラペラタイプは単品で使うと薄手すぎて電気毛布自体が熱をもったとしても、寒さが布越しで突き抜けてきてしまって寒いまま・・・っていうのが唯一の欠点なんですよね。

 

厚手の毛布タイプは生地の厚みがあって単品でもぬくもりを確保できる反面、ペラペラタイプの2倍近い値段をするのは当たり前、さらには生地の厚みの関係でおいそれと洗濯ができないという不便な面もあってなかなか手が出なかったんですよね・・・。

 

 

なーんーだーけーどーーーーー

 

 

 

 

 

この両手が自由な電気毛布ってやつは、普通の毛布タイプの電気毛布にプラス機能として、腕をつっこむ穴がついていて、肩まで毛布をしっかりかけて保温性は保ちつつ、穴から腕を通すことで肩や腕周りを外気にさらすことなくフリーに遊ばせられるようになっているんですよ( ゚д゚ )クワッ!!

ただ穴から腕を出すだけだと腕が寒む寒むになるんだけど、これは出した腕に毛布生地がかぶるように2重構造になっていて、穴から出した腕もしっかり守ってくれるんです!

クソ寒がりで1ミリたりとも外気に触れたくない私にドンピシャアイテムなんです( ゚д゚ )クワッ!!

 

 

ちょこっと前にバズっていたニトリの「袖付き毛布」という商品がどうしても欲しくて、探しに探しまくって全くもって入手できなくって完全にあきらめていたところに・・・・

この電気毛布に出会えたので、迷わず購入した次第です。

 

ニトリの袖付き毛布はただの毛布だけど、こっちはさらにそこに電気が追加!!!

上位互換間違いなし!!!

 

 

大きさは188cm×130cmのシングルサイズ。

二枚重ね毛布のような作りの毛布なので重さはそこそこになってしまうんだけど、その分ずっしりと重さが身体にかかって心地よい包み込まれ感があります。厚手の二枚重ねなので冷気を通すことなく単品でもしっかり温めてくれるんです(*´∀`*)

 

肌触りはしっとりとすべらかな心地で素肌にも気持ちいいし、大きさもしっかりとあるから身体がはみ出ることもなく、ベッドでも椅子でもどんなくつろぎスタイルでもOK。

 

リモコン操作は上下スライド式で無段階に変えられるし、あたたまる速度も文句ナシ。

私みたいに速攻で暖まらないと死んじゃう寒がりさんにはとてもよい商品です(*´∀`*)

スライドのレバーは今のところ固めだから、軽く当たったとしても勝手に設定が変わっていつのまにか火傷するような温度に!なんてこともなくて( ・∀・)イイ!!

 

 

 

 

 

そしてこの商品。

CAINZっぽいパッケージで販売されていたから、てっきりCAINZのオリジナル商品かと思いきや・・・

どうやら違うっぽいんですよね。

製造元は電気毛布でもおなじみのYAMAZENさん。

YAMAZENとCAINZのコラボかと思いきや、パッケージ違いで山善公式やモノタロウやAMAZONなんかでも色違いの商品が売られているっぽいんですよね。

 

そしてなぜか

 

山善公式やモノタロウやAMAZONのほうは3千円高いっていう。

 

 

 

↑これがアマゾンで、

https://www.monotaro.com/p/4531/0380/?cq_med=pla&cq_plt=gp&utm_medium=cpc&utm_source=google&utm_campaign=246-833-4061_20748977915_shopping&utm_content=155909469832&utm_term=_679804234466_x_pla-879343685708&utm_id=45310380&gad_source=1&gclid=Cj0KCQiAo7KqBhDhARIsAKhZ4ujJnlEkMPKYmAZdlTZhavri9ELuM1w4jAF_4obTc0oaF8Meq4fiOVAaAkCfEALw_wcB

↑これがモノタロウ

 

 

↑んでこれが公式山善。

 

色が違うだけでものは全く一緒っぽいのに、CAINZ以外はみんな高いの( ゚д゚ )クワッ!!

なぜ・・・?

特に山善公式が高いのはなぜ・・・。

 

ただ、正確には型番が全く違う上に、商品画像をよーーーーーーーくみると毛布の端っこの処理が違っているから、もしかしたら似たような商品というだけで全くの別物ということもありうるんだけど、基本的な構造が全く一緒だっていうなら断然CAINZがオススメ!

だって2千円も安いしね!なにより文句ナシにあったか幸せだから!

公式ショップで買っても送料無料だから単品購入でも全然いけちゃうし。

 

とにかく、使い心地めちゃよかったから、近々オンライン通してもう一枚買う予定(*´艸`*)

 

 

 

 

 

 

ドンキ印のお茶を気まぐれに購入してみたんだけど、

これが意外に美味しかったです(*´∀`*)気づき

 

 

ドンキ印のお茶には、茶葉袋・ティーパック箱・粉茶といくつかの種類があるんだけど、

その中から私が購入したのは4g×50袋入りのティーパック箱のやつ。

 

水出しお湯出しどちらもOKのタイプで、手軽に使えるのと一箱あたり298円と超お買い得だったので

気まぐれに購入。

 

大のほうじ茶好きマンで1月に一袋以上一人で茶葉を消費する人間なんだけど、なかなか美味しい!って思える茶葉ってないんですよね。

そんな中、これは普通に美味しかったです。

香ばしい香りもしっかりしているし、渋みや苦味や酸味がないからお菓子にもお漬物にもご飯にもとってもあうあうハート

THE王道ほうじ茶!!気づきです。

 

4g1パックで1.5Lのポットを一度に煮出せるし、時間が経過しても嫌な渋みが出てくることもない。

一回ごとに個包装だから茶袋を出して詰め替えする必要もないし、超楽ちんアップ

 

ドンキ印とかあんまし信用してなかったんだけど、これは買って大正解だった( ゚д゚ )クワッ!!

今後のほうじ茶はこれで行く予定。

 

 

ちなみに、同時に同じパッケージの玄米茶のほうも購入してみたんだけど、こっちはいまいちでした。

 

玄米茶の香ばしい香りは一切しないし、風味も玄米茶っぽさはなく。

ただ渋みもそれほど出ないし、飲みやすい緑茶といったところかな?

 

玄米茶の香ばしい香りと鼻に抜ける風味を重視している私としては、こっちはハズレでした。

 

それと、この玄米茶は、お湯出しするよりも水出ししたほうが甘みが出て飲みやすかったです。

シンプルに冷茶として楽しむのはいいかも。

 

 

ほうじ茶、玄米茶の箱の中身はこんな感じ。

 

箱の中には大袋が入っていて、その中に裸でティーパックがどどんとつめられているタイプ。

お口部分を洗濯バサミで留めるっていう超簡易的な保管方法だけど、開封から一月の間に湿気った感じはなかったので保管に神経質になる必要はないかも。

 

 

今回ティーパック箱のほうじ茶が美味しかったから、茶葉袋タイプや粉茶タイプも手だしてみよっかなって思ってます。

最近ハズレほうじちゃばっかしだったから、久しぶりに王道ほうじ茶飲めてすごい嬉しい(*´∀`*)