16年連続美白美容液市場売*上No.1のブランド「HAKU メラノフォーカス」から、

進化した「メラノフォーカスZ」が誕生合格

*インテージSRI 美白美容液市場 2005 年1 月~2020年12 月 HAKU 美容液 金額シェア

 

資生堂ジャパン

HAKU メラノフォーカスZ

20g 4,070円(税込)  40g 11,000円(税込)  <レフィル>45g 10,670円(税込)

 

 

「シミができるお肌は特有の肌状態にある」事に着目して、シミ予防のたえの美白*美容液ブランドとして

誕生してから早16年。

進化し続けてきたHAKUメラノフォーカスは、シミができる肌特有のダメージ状態を徹底的に研究。

シミの元の無限ループへアプローチし、全方向から効かせるHAKU メラノフォーカスZ(医薬部外品)を生み出しました!!

*美白=メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ事

 

メラノフォーカスZは、肌にぴたっと密着して美白有効成分を隅々まで浸透させ、クリーム級の保湿力で潤って明るい透明感のお肌へ導いていってくれるのが特徴のようです。

 

美白有効成分には「4MSK」と「m-トラネキサム酸」を独自の処方で組み合わせて配合。

素早く浸透した4MSKが、じっくり浸透するトラネキサム酸を巻き込んで肌の奥深くまで届け、

また、整肌・保湿成分のあるZカット複合体なるものを配合することで潤いを与えつつ肌環境も整える。

 

シミの根本原因へと働きかけてメラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐと同時に

潤いに満ちて明るく澄んだ透明感のあるお肌へと導いてくれる、そんな美白美容液へと仕上がっているようですキラキラキラキラキラキラ

 

キャッチコピーは「美容医療か。美白美容液か。」

未来にできるかもしれないシミやそばかすを今からしっかりケアして防いでくれるっていういみでは

やっぱし美容液はかかせないですよね(*゚∀゚)キラキラ

 

 

本体デザインはVer毎にほんの少しづつ刷新されているんですが、基本のポンプ構造は一緒。

 

 

レフィルタイプになっていて、一番最初にボトル購入後は、レフィルのみの交換でほんの少し予算がおさえられるようになっています♪

 

↑の画像は、左が未使用の状態。右が残りわずかとなった状態のレフィルです。

右の奴はちょうど私が使い切りそうな状態だったので参考に並べてみたんですが、HAKUのボトルは

よくある下からどんどんせり上がってくるタイプのエアレスポンプではなく、チューブがぎゅっとなっていく感じの構造になっています。(圧倒的語彙力不足)

 

 

最後まできゅーっと絞り出してくれるので無駄なく使い切れるところが合格

 

 

そしていつもいっているんだけど、このポンプノズルのお口部分、ここにボールがまたいいんですよ。

写真下手くそすぎて全然わかんないんだけど、ノズルを押し込む事で、ボールがきゅいっと引っ込んで中身が飛び出してくる構造になっているんですよね。

このボールのおかげで美容液のキレもいいし、最後まで衛生的につかえてる気がするキラキラ

 

 

これまたうまく撮影できていないんだけど、輝きを表現したキャップ天面のプリズム加工も

見るたびにウキウキして良きです合格

 

 

美容液1プッシュはこれくらい。

私はたっぷりめに2プッシュ馴染ませているんですが、多すぎる!って感じはなし。

瑞々しいクリーム状で、なめらかに伸びて柔らかくお肌に馴染んでくれるしっとり質感です。

 

 

初代メラノフォーカスからずーーーっと愛用しつづけているけど、バージョンアップごとにどんどん使い心地がよくなってきてるので、本当手放せない美容液の一つです(*´∀`*)

 

 

しっとりとしたつけ心地の美容液だから年中通しても使えてます(*´∀`*)

 

首元の美白ケアもしたいから余った分を首元にぬりぬりしてるんだけど、

ほとんどベタつきの気にならない軽め質感だから、髪の毛がへばりついたりっていう不快感もなくて合格

 

 

使い心地がとにかく気に入って長年愛用しつづけてきている美容液ですが・・

多分これからも変わらず愛用していくこと間違いなしです(*´∀`*)キラキラ

 

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