予告編で気になっていた
映画【ポラロイド】がNetflixに着てたのでさっそく見ました(*゚∀゚)![]()
もう一年くらい映画館いってないな・・・。いきたい。
最近はもうめっきりNETFLIXやアマプラばっかし。
しかも見るのは彼がみてる韓国ドラマを横で見るか。程度。
つい最近アマプラで(r)dius見てたんだけど、途中までみて最後までみてないっていうね・・・。
最後までみた映画はこのポラロイドが超オヒサな気がする。
そういえば記事にシ忘れてるけど、役所広司主演の福島原発映画「Fukushima50」も何ヶ月か前に
見た思い出。
話はもどって、この映画は私の大好きなホラー映画でございます(*゚∀゚)![]()
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骨董市でみっけたポラロイドカメラを使って撮影された人たちが次々に亡くなっていく・・・
っていうよくある呪いのなんちゃら系シリーズ(*゚∀゚)
主人公の女の子はカメラ大好きな内向的な女の子で、ひそかに憧れていた男の子をこっそり隠し撮りしちゃうような今どきの女の子の可愛らしさもある子。
その女の子が、バイト先の男の子から骨董市でみっけてきたよ。と古びたポラロイドカメラをもらった所から話が始まる。
ポラロイドから出てきた写真には、汚れのような影のようなものがうつりこみ、その影は、新しい写真を移すと
そちらの写真に移動をしていく。
そしてそのまま影の写り込んだ写真に写った人が死に、一つ前の写真に影が戻り、そしてまた其の人もしんでいく・・・
それに気づいた主人公は、
なにもしらずポラロイドカメラで撮影された友人たちとともに呪いのカメラの真相を探るため動き出す。
ってな具合のお話。
ぐだぐだっとした感じもなく、怒涛のように殺されて怒涛のようにバトルして、あっというまに解決する。
そんな感じの映画。
若干もやっとした部分が残る後味わるめな作品ではあるけど、十分楽しめた・・・かな。
ホラー映画によくある呪いが終わったと見せかけて実はまだ続いてるんですよ。
ってなやつぢゃなく、しっかりきっぱり呪いを終わらせてるからあるいみすっきりした終わりではあると思う。
とりあえす、このお話をみて最後に残った感想はこの2つ。
「ばばぁはお咎めなしなの!?」
「保安官可愛そうすぎるんだけど!」
まぢでこれにつきる。

