発売以来16年連続「美白美容液売上No1」のブランド「HAKU メラノフォーカス」から、
2021年、進化した「メラノフォーカスZ」が誕生![]()
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資生堂
HAKU メラノフォーカスZ
45g / 45g(レフィル) / 20g
各種希望小売価格
HAKU メラノフォーカスZ(医薬部外品) 2021年03月21日(日)New![]()
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「シミができるお肌は特有の肌状態にある」事に着目して、シミ予防のたえの美白美容液ブランドとして
誕生してから早16年。
進化し続けてきたHAKUメラノフォーカスは、シミができる肌特有のダメージ状態を徹底的に研究。
シミの元の無限ループへアプローチし、
全方向から効かせるHAKU メラノフォーカスZ(医薬部外品)を生み出しました![]()
メラノフォーカスZは、肌にぴたっと密着して美白有効成分を隅々まで浸透させ、クリーム級の保湿力で潤って明るい透明感のお肌へ導いていってくれるのが特徴のようです。
美白有効成分には「4MSK」と「m-トラネキサム酸」を独自の処方で組み合わせて配合。
素早く浸透した4MSKが、じっくり浸透するトラネキサム酸を巻き込んで肌の奥深くまで届け、
また、整肌・保湿成分のあるZカット複合体なるものを配合することで潤いを与えつつ肌環境も整える。
シミの根本原因へと働きかけてメラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐと同時に
潤いに満ちて明るく澄んだ透明感のあるお肌へと導いてくれる、そんな美白美容液へと仕上がっているようです![]()
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キャッチコピーは「美容医療か。美白美容液か。」
未来にできるかもしれないシミやそばかすを今からしっかりケアして防いでくれるっていういみでは
やっぱし美容液はかかせないですよね(*゚∀゚)![]()
ビジュアルは歴代HAKUと同じく美白を象徴する真っ白なボディを基調としたとてもシンプルで洗練されたスタイルです。
一つ前の世代のメラノフォーカスV(画像左)と比べると少しだけスリムなボディに仕上がっている印象。
ボディの白さも、メラノフォーカスZのほうが青みがかっていてきりっとした澄み渡る白さになっている感じ?
ボディ上部には輝きを表すプリズムカラーがメラノフォーカスZでも採用されています。
中身が進化したことと、ちょこっとだけボディデザインが変化しているところなどはあるんだけど、
基本構造は同じみたい。
ディスペンサー式のノズル先端にボールがはめ込まれていて、プッシュするのに合わせて引っ込んで
内容物が出てくる仕組み。
これのおかげでノズル部分に余計な美容液が残ることもないし、衛生的に使える処が魅力。
内容量は本体・レフィルともに45g入。
朝夕の2回、各2プッシュの使用量で約75日間持つ内容量になっているみたいです。
美容液の質感は、限りなくクリームに近い濃厚さ。
お肌の上をなめらかに伸びる柔らかさをもちながら、ぴたっとお肌に密着するこっくり感もあって
とても濃厚な質感の美容液です。
香りは、私はまったく感じないかな。無臭に近いです。
一つ前のメラノフォーカスVもそうだったんだけど、昔のHAKUメラノフォーカスシリーズのような
べたべたとした感じは全くなくなりました。
しっとりとした潤い感のあるつけ心地なんだけど、これ単品なら馴染ませたあとのお肌はさらりとした感じ。
手持ちアイテムの邪魔になることなくしっとりとしていて、重たくない使い心地(*´∀`*)![]()
潤い感もメラノフォーカスV同様とてもよくて今のような乾燥がきになっちゃう時期でも
私は全然いけちゃう![]()
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時間経過してもお肌がつっぱったりっていうのもなくって、次の日の朝でもしっとりめなのが好き![]()
お顔だけでなくて首元も美白ケアしたいからと思ってお顔につけて余った分を首元に馴染ませてるんだけど、
これ単品ならべたつきが気にならないから髪の毛とかへばりつく不快感とかもなくっていいんですよね(*´∀`*)
シミを防いでくれる美白効果も大いに期待してるんだけど、
使用感がバージョンアップごとにどんどんよくなってってくれるてるってのも本当ありがたいんですよね(*´∀`*)
ぜひともこのまま私のシミができやすいお肌を防御しまくってってくれると嬉しい(*゚∀゚)![]()
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