ワールド・ウォーZに引き続き
今夏の大作を見に行ってきましたd(ゝc_,・。)
実は二日連続で映画館に行ってました
夏の大作第2段はこれっ
パシフィック・リム
公式ページ←クリックしてね☆
あまり日本では大々的に宣伝していませんが
ちょい役で芦田愛菜ちゃんがハリウッドデビューしている
注目作品ですd(ゝc_,・。)
ヒロイン役に菊池凛子さんも出演しています
今作の監督さんは日本のロボット作品や怪獣モノ等が大好きらしく
俺もそんな作品取りたい!!!!!っていう願望からできたのがこの映画らしぃです
この映画ほんっっっとぅ面白いです
監督本当にロボットもの、怪獣モノ大好きなんだなぁ・・・っていうのが
ひしひしと伝わってくるんですょ
ストーリーはTHE特撮っていう感じの内容
イェーガー(某駆逐アニメぢゃないよw)という巨大ロボットを操縦して次々と怪獣を倒していくという
昔ながらの感じなんですが
ロボットのシステムや怪獣の進化具合などなど新しい要素もとりいれていて
まさに現代版特撮ヒーローものっていう感じ
イェーガーを操縦するには二人一組のバディでなくてはいけないんですが
操縦するためには二人の脳をシンクロさせなくてはいけないため
技を繰り出すたびに「ロケットパーーンチ」等の技名を叫ぶのがもぅ・・・w
コンテナを握りこんで拳を固くしてからの殴りこみとか
巨大タンカーをバット代わりに怪獣をぼこすか殴るシーンとか
なんかこんなシーンみたことあるぅぅぅww
っていう攻撃方法がすごい心おどるんですよ (*′艸`)
一見お笑い重視の映画っぽぃんですが
主人公はとっても硬派
自分に対しては何を言われても一切怒らないのにパートナーを侮辱されたとたん
かちんと切れて反撃にでる仲間思いのあるとーーーーーっても素敵な人なんですょ
こういう作品って主人公はつっぱしるタイプっていうイメーヂがあるんですが
この作品の主人公は一貫して大人なのでみていてとても惹き込まれます
上映時間140分くらいなのかな?
あーーーっと言う間です
この映画は本当に楽しかったo(≧▽≦)o
ちなみに芦田愛菜ちゃんはヒロイン(菊地凛子扮する森まこ)の幼少時代を演じています
めちゃくちゃちょい役かと思えば、実はそこそこの登場でした
今回は3D吹き替え版で鑑賞しました
最近の映画には珍しく注目作品なのに「すべて本職の声優さんを起用」という
気合の入り様
主役のお声は銀魂の銀さんで有名な杉田さん
ヒロインのお声は灰原哀ちゃんや綾波レイちゃんで有名な林原さん
その他、最近人気のたっちゃんのお声の人や玄田さんなど
かなり豪華な声優陣で形成されています
なぜか一人だけ「ケンドーコバヤシ」さんが混じっているんですが
この人だけが棒読みなのでかなり浮いています
なんでここも声優さんを使わなかったんだろう・・・
で、肝心の3D
私、3D見るの3~4年ぶりです(゚Д゚:)
3Dって奥行きがいまいちだったり飛び出してこなかったり
映像が2重になったりとかなり残念な仕上がりだったので嫌いだったんですが
今の3Dは違うんですね(゚Д゚:)
3Dメガネは重いし視界狭いし色悪いし嫌いだったのに
いつのまにかこんな普通のメガネの姿になってたんですね
若干映像は暗くなるものの奥行きもばっちり
立体感もばっちり
物がまぢで飛んでくるんですΣ(´Д`lll)!!
しかも座るポイント関係なく映像の2重にみえるのもなくはっきりとシャープに見えるので
3D酔いしないんですよd(ゝc_,・。)
ただ、3Dがすごすぎて
どことなくジオラマに見えてくるんですよね
奥行きがありすぎて遠くのものが全部偽物にみえてくるんですw
レンズこんなに薄いから軽くて長時間つけてても違和感ないし
本当にいまの3Dは進化しているんですねぇ~~
ウルティラ3Dだったのもよかったんですかね
ってゆか
メガネの袋の裏の注意書き
なんでこれだけの言語で書いておきながら日本語がないんだ・・・w
次回も使えるようメガネもらえちゃったので文句はいえないね・・w
パシフィック・リムは、3Dオススメです!
臨場感半端ないですよヾ(o´∀`o)ノ
今夏の大作を見に行ってきましたd(ゝc_,・。)

実は二日連続で映画館に行ってました

夏の大作第2段はこれっ

パシフィック・リム
公式ページ←クリックしてね☆
あまり日本では大々的に宣伝していませんが
ちょい役で芦田愛菜ちゃんがハリウッドデビューしている
注目作品ですd(ゝc_,・。)
ヒロイン役に菊池凛子さんも出演しています

今作の監督さんは日本のロボット作品や怪獣モノ等が大好きらしく
俺もそんな作品取りたい!!!!!っていう願望からできたのがこの映画らしぃです
この映画ほんっっっとぅ面白いです

監督本当にロボットもの、怪獣モノ大好きなんだなぁ・・・っていうのが
ひしひしと伝わってくるんですょ

ストーリーはTHE特撮っていう感じの内容
イェーガー(某駆逐アニメぢゃないよw)という巨大ロボットを操縦して次々と怪獣を倒していくという
昔ながらの感じなんですが
ロボットのシステムや怪獣の進化具合などなど新しい要素もとりいれていて
まさに現代版特撮ヒーローものっていう感じ
イェーガーを操縦するには二人一組のバディでなくてはいけないんですが
操縦するためには二人の脳をシンクロさせなくてはいけないため
技を繰り出すたびに「ロケットパーーンチ」等の技名を叫ぶのがもぅ・・・w
コンテナを握りこんで拳を固くしてからの殴りこみとか
巨大タンカーをバット代わりに怪獣をぼこすか殴るシーンとか
なんかこんなシーンみたことあるぅぅぅww
っていう攻撃方法がすごい心おどるんですよ (*′艸`)

一見お笑い重視の映画っぽぃんですが
主人公はとっても硬派
自分に対しては何を言われても一切怒らないのにパートナーを侮辱されたとたん
かちんと切れて反撃にでる仲間思いのあるとーーーーーっても素敵な人なんですょ
こういう作品って主人公はつっぱしるタイプっていうイメーヂがあるんですが
この作品の主人公は一貫して大人なのでみていてとても惹き込まれます
上映時間140分くらいなのかな?
あーーーっと言う間です
この映画は本当に楽しかったo(≧▽≦)o
ちなみに芦田愛菜ちゃんはヒロイン(菊地凛子扮する森まこ)の幼少時代を演じています
めちゃくちゃちょい役かと思えば、実はそこそこの登場でした
今回は3D吹き替え版で鑑賞しました
最近の映画には珍しく注目作品なのに「すべて本職の声優さんを起用」という
気合の入り様
主役のお声は銀魂の銀さんで有名な杉田さん
ヒロインのお声は灰原哀ちゃんや綾波レイちゃんで有名な林原さん
その他、最近人気のたっちゃんのお声の人や玄田さんなど
かなり豪華な声優陣で形成されています
なぜか一人だけ「ケンドーコバヤシ」さんが混じっているんですが
この人だけが棒読みなのでかなり浮いています
なんでここも声優さんを使わなかったんだろう・・・
で、肝心の3D
私、3D見るの3~4年ぶりです(゚Д゚:)
3Dって奥行きがいまいちだったり飛び出してこなかったり
映像が2重になったりとかなり残念な仕上がりだったので嫌いだったんですが
今の3Dは違うんですね(゚Д゚:)

3Dメガネは重いし視界狭いし色悪いし嫌いだったのに
いつのまにかこんな普通のメガネの姿になってたんですね
若干映像は暗くなるものの奥行きもばっちり
立体感もばっちり
物がまぢで飛んでくるんですΣ(´Д`lll)!!
しかも座るポイント関係なく映像の2重にみえるのもなくはっきりとシャープに見えるので
3D酔いしないんですよd(ゝc_,・。)
ただ、3Dがすごすぎて
どことなくジオラマに見えてくるんですよね

奥行きがありすぎて遠くのものが全部偽物にみえてくるんですw
レンズこんなに薄いから軽くて長時間つけてても違和感ないし
本当にいまの3Dは進化しているんですねぇ~~
ウルティラ3Dだったのもよかったんですかね
ってゆか
メガネの袋の裏の注意書き
なんでこれだけの言語で書いておきながら日本語がないんだ・・・w
次回も使えるようメガネもらえちゃったので文句はいえないね・・w
パシフィック・リムは、3Dオススメです!
臨場感半端ないですよヾ(o´∀`o)ノ




