自分の昔の痴態を見るために帰ってきました。見るのが本当につらい。
当時中学生だったのが気付けばもうあっという間に23歳の成人男性で、多分こういう風に人生過ぎていくのかしらと思ったりもします。
ただ俺のことだから数年後にこの日記を思い出して「暇な時にこんなの書いたな〜」とか思うんだろうね、面白いね
ここ8年かそこらで高校転校したり芸術系の大学中退したり一人暮らしを始めたり色々とありましたが、幸いにも大学一年の時に彼女ができたことで人格が矯正されたり(されたのかな?)虚言癖がじわじわ治っていったりしています。
兄とは2、3年前のエイプリルフールにハンマーで殴り合いの喧嘩になって(ハンマーブロス)、ほぼ実家には帰れなくなっていますね、猫には気軽に会いたいので残念な気分です。ムカつく〜!
あと昨年の末に大好きなさばが植物の誤飲で亡くなりました。情けないことに僕はまだ実感もできていない状態で働きもせずのうのうと生きています。
実家に帰って自分の部屋のベッドで名前を呼んだら高い声で「ニャーン?」って鳴きながらポテポテとやってきそうな気持ちが無くなりませんが、いずれしっかり手を合わせてあげたいと思ってはいます。
坂本、長谷川とは相変わらず仲良くやってます。2021年6月現在、坂本は留年長谷川は就職僕はほぼヒモというなんだか歪な社会的地位の人間たちが集まっている状況で、よく交友関係続くなって感じですね。
どうせあいつら2人がこの日記?生存報告?を見ることはないと思うので恥ずかしげもなく書きますが、本当に親友と言える奴が2人もできたのが僕の人生で最大のラッキーだったんじゃないかなといつも思っていて、
あいつらがいなかったら僕はどんな荒れ方してたんだろう、
兄のように引きこもって貴重な10代20代を過ごすことになってたんじゃないのかとたまに空恐ろしくなります。助かりました。
人に恵まれてる人生だなと思います。
夢の話としては、少しの間俳優になりたいなと考えてオーディション受けたりちょっぴり頑張ってみたりしていましたが、もう最近何がしたいのかふんわりしていて悲しいです。
同世代はもうみんな何者かになってたりしっかり働いてたりするのに俺は?ってなってます。
俺なんてご飯が美味しく作れて絵が最近Twitterで評価されるようになって人よりちょっと声と性格と見た目が良くて可愛い彼女と4年間付き合ってて4匹の猫と一緒に生活してるだけなのに……。最高……。
ぶっちゃけ言うと楽しくやってます。
昔の僕が思い描いてたようなすごい画力が手に入ったり有名人になってたりするわけではないけど、
絵でもしっかりやってきたことは身についてるし、評価もされるようになってきています。順当にハッピーですね。
雑に書いていきますが、高2の時アイカツにハマってからずっとハマってます。最近はBUMP OF CHICKENに大ハマりしてます。ダークソウルとかスプラトゥーンとか好きです。
Twitterのフォロワーが去年の9月に久しぶりに絵を再開してからたくさん見てもらえるようになって今1500人です。
自惚れかもしれませんが僕の影響で最近坂本がまた絵を描き始めてくれて嬉しいです。
長谷川がポケモンカードにハマってだいぶ強くなってるみたいで面白いです。
多分今年11月にひっさしぶりのサークル参加をするので、スペース前に行列を作ってやるぞくらいの情熱を持って挑みたいと思います。
やりたい仕事がいまいち見つからないままだったり常に金欠だったり色々忘れたい辛いことがあったりあんまりモテなかったり、大方の予想通り華やかな人生ではありませんが、死ぬまでは頑張って楽しく生きていきたいと思います。
髙井でした。
今日英検あったの
んでかなりギリギリに英検一時試験会場である自分の学校に着いた俺は大変な事に気づいたの
受験票忘れたの
しかもクラスの奴らと違う級うけるもんだからどこの教室でテスト受けたら良いのかさっぱりわかんなかったの
絶望しかけたの
ファントムでも魔女でもなりそうだったの
まあともかくその旨を職員室にいた先生に伝えたら
「高3E組の教室やな!」とのことだったから急いでそこに向かったの
全力ダッシュで行ったせいでぜえはあ言いながらドア開けて
「すいません遅れましたッ!!」と言いつつ一つだけ空いてた席に座ったらなんだか周りの様子がおかしいの
ある人は目を見開いてこっちを見てたりまたある人は「転校生か?」ってヒソヒソ話してたりしてたの
んでその変な空気の中教壇に立ってた先生が
「な…なんですか?」ってそれはこっちのセリフなの
「え…英検受けにきたんすけど…」と返したら
「ちょっと職員室で確認してみたらどうかな…?」との事なの
おかしいなとか間違えたのか恥ずかしいとか思いつつもう一回職員室に向ったの
高3Eの教室からは
「これは伝説になるなwww」と聞こえてきたの
恥ずかし過ぎるの
なんだかんだあって俺が聞き間違いしてた事が分かって結局五分遅れで高2Eの教室に着いてテスト受けたの
さっぱり分からず全部勘でやったの
家に帰ってから鶏胸肉の唐揚げ作って食ったの
美味かったの
んでかなりギリギリに英検一時試験会場である自分の学校に着いた俺は大変な事に気づいたの
受験票忘れたの
しかもクラスの奴らと違う級うけるもんだからどこの教室でテスト受けたら良いのかさっぱりわかんなかったの
絶望しかけたの
ファントムでも魔女でもなりそうだったの
まあともかくその旨を職員室にいた先生に伝えたら
「高3E組の教室やな!」とのことだったから急いでそこに向かったの
全力ダッシュで行ったせいでぜえはあ言いながらドア開けて
「すいません遅れましたッ!!」と言いつつ一つだけ空いてた席に座ったらなんだか周りの様子がおかしいの
ある人は目を見開いてこっちを見てたりまたある人は「転校生か?」ってヒソヒソ話してたりしてたの
んでその変な空気の中教壇に立ってた先生が
「な…なんですか?」ってそれはこっちのセリフなの
「え…英検受けにきたんすけど…」と返したら
「ちょっと職員室で確認してみたらどうかな…?」との事なの
おかしいなとか間違えたのか恥ずかしいとか思いつつもう一回職員室に向ったの
高3Eの教室からは
「これは伝説になるなwww」と聞こえてきたの
恥ずかし過ぎるの
なんだかんだあって俺が聞き間違いしてた事が分かって結局五分遅れで高2Eの教室に着いてテスト受けたの
さっぱり分からず全部勘でやったの
家に帰ってから鶏胸肉の唐揚げ作って食ったの
美味かったの
血管に針刺して血吸い出すとか考えた奴はちょっとヤバい
鬼畜の所業じゃないすか
と言うわけで血液検査してきたのが三十分前の話でしてね あれはあかんわ痛すぎマジで
しかも俺の血管が細いせいか「ん?」とか「あれ…?」とか「何で刺されへんねんやろ」とか言いつつやられたからもう怖いこと怖いこと痛いこと痛いこと‼アァオ‼
途中あまりの痛さで混乱して「ちょっ痛いんで 痛いんで麻酔して下さい」とか馬鹿なこと口走ったら
ものっそい笑顔で「麻酔の方が痛いで」と言われ「じゃあいいです」って俺はアホなのかしら
結局中々血管に針刺さらなくて両腕にやったしさ痛いよマジ訴訟もんでっせまだズキズキと痛い ズキズキ!プリキュアになりそう(したり顔)
うわぁい土曜日なのに学校遅刻ゥン
