こんにちは。

過去記事読んだら誤字だらけ不安💦

 

 

 

私のことをおさらいしてから現在に向けて

書く予定です。

↓今まで書いたもの。

 

 

 

私の話です。

イケの事で連載?を始めるに当たり、

私自身のことを書いています。

こんな事ぐらいで辛いとか言うな!と

思われそうですが、

あとに繋がるので書いてるのです。

興味無い方は飛ばしてください。

いつもありがとうございます。

 

 

 

ドッグウェアデザイナーを志すも愛犬が医療事故でお空に。

 

 

 

諦めなければ

もっと先に行ける

死んじゃった子との事は無じゃない、

自分自身の次に繋げる

 

 

 

 

少し前向きに思えてきていました。

ドッグウェアデザイナーへの道を信じ

勉強とデザインを続けてました。
その頃は百貨店で働いていました。
何故だか分からないけど

(愛犬が亡くなっても踏ん張ってたから?)

母が私の作品とチラシを持って、

常連のブティックやジュエリーショップ

に通い、従業員の方や知り合いに

営業してくれていました。
おかげ様でオーダーを受けるようになってきていました。

 

 

 

 

前回からの続き。

 


ジムでのダンスレッスンは
楽しいので継続していました。
好きな先生の追っかけで
色んなエリアに遠征するぐらい
ハマるようになりました。


その頃は私は異性関係も無く、
性的な事も無く、落ち着いてました。
容姿は・・・むくんだまま。
体調は・・・今もですがすぐに
疼痛が出てしんどい。


ダンスを受ける為に遠征する
先々で知った顔の人が増え、
何となくグループが出来たりして、
私も仲間に入れて貰う様になりました。

 

 

 

この時で離脱症状から4~5年です。

 

 

 

私はあるクラスで、

参加する大学生の男の子が可愛くて
今でいう「推し」みたいになりました。

年齢は10歳下でした。
「可愛くて好き♡」

なのを隠さずに堂々としていました。

あるとき、ダンスのイベントに

その子も参加するからという理由で

私も申し込みました。

そのイベントはグループで申し込むらしく、

当日は私はあまり話した事のない

人たちと同じ席になりました。

推しの子と同じ席にしてもらい、

喜んで座っていました。

 

 

 

そんな私を

「こいつあほちゃうか?」
って感じで醒めた目で見ている男性が

1人、目の前に座っていました不安

私は恥ずかしいし怖いしで、
その人が居ない程で行動していました。
だって恥ずかしいですよね。

当時は

「推し」

なんて概念無かったと思います。
しかし私は


うつ病明け

太ってる(元が痩せてた)
結婚決めていた彼と別れた
わんこ亡くなった




とヤケクソに生きていたので

「自分の感情の思うまま」

に過ごしていた時期でした。
(当時の私からしたら)何もかも無い私が、

楽しいと思えるものが見つかったんだから。




私の居た仲良しグループは、そうやって
イベントに参加したり、レッスン終わった

あとの遅い時間にもご飯食べに行ったり、

まるで学生のサークルの様でした。

凄く凄く楽しかった。
 

 

 

 

 

 

↓そして数年後コレwww

 

 

 

 

 

続く指差し