安倍元首相殺害事件の犯人の男は統一の幹部を殺しに行こうとしたが建物に入れず、韓国に行けず
銃や刃物を持って 集会会場に行くことができず 
銃作ったけど 関係者を狙えず

ビデオメッセージや祝福メッセージを送っていた3代にわたって統一とかかわってきた安倍元首相を打ち落とした

 

その件は

「家庭を壊した団体を日本に招いたのが岸氏(岸信介元首相)。その孫の安倍氏が国内に広めたと思い込んで狙った」

と自供しているらしい

 

また母親が巨大な額のお布施一億円を投じたことで破産

父親が死亡 兄も死亡 という家庭環境だったそうだ

 

 

この事件は

・日本のSPが居ても要人は守れない

・日本も銃での殺人が起こせる(銃を作り出すことができる)

・安倍安倍元首相(政治のTOP)が統一(宗教)と三代にわたってかかわっていた

・宗教団体によっては給料や財産はおろか借金をしてでもお布施をさせる

ことを国内外に広く印象付けた

 

もちろんただの殺人犯だが 日本の国の問題点をもさらけ出した

もちろん前提として、彼は殺人罪だし、そのことを許してはならないと思う

 

しかし、この日本の問題点もまた、避けてほしくないところだ

 

海外にもこのニュースは広く報道されている

一体どういった裁判になるのか、また、この事件とはまた別に、

日本の治安対策と宗教関係と政治との関連について、解決は行かなくても、

宗教団体と政治が堂々と結びついている党が、今現在も複数あるので、そのあたりも踏み込んでほしい

 

宗教は違えど、公〇党は沈黙しているが、

この母親がのめり込んだ宗教がそっちだったらお布施がどれだけ必要かはしらないけど

撃たれたのはそっちだったかもしれんってこともある

 

宗教の問題、オカネの問題、政治の問題、治安の問題

世界が注目するニュースとなったので世界に恥じない裁判となってほしい

 

SPいても打たれるんじゃ、外国の要人がこれない国っていわれてまうしな