やっと起きて
コーヒー2杯飲んだよwww
んで、
もう一回
ファストトラックについて
日本の係の人に電話したよ!
(電話番号はいくつか前の記事にかいたよ)
あぁーもうブースター打ってないの、
ここまで後悔したことないよね。
ブースター打ってれば、PCR云々でここまでめんどくさいことは
なかったと思う。。。
それにしても日本の方々は電話に
秒で出てくれるからびっくりよね。
質問は
〇 航空会社の都合でキャンセル→振替になったのだが
〇 それを証明する書類はいるのか
〇 PCR結果が72時間以内じゃないと有効じゃないとか言って搭乗、もしくは入国拒否されることがあるのか
〇 ファストトラックは無効になるのか
〇 その際はどうしたらよいのか
などです。
まぁ、この日本のお姉さんが
めちゃくちゃ分かりやすい説明で
丁寧に話してくれて
めちゃくちゃ感じよかったー
さすが日本! 神対応✨
結果。
〇 航空会社都合でのキャンセル、振替
A 航空会社で遅延証明書などの書類が出してもらえたら話は早いが、
それでなければ、キャンセル等になったメールなどを携帯にスクショしておくとよい
〇 PCRの結果について
A 遅延、キャンセル等の時はPCR結果は国際線搭乗から96時間前までのものが有効だが
入国検疫の際に、PCR結果を書面で持って、係員に説明してもらえば問題ないと思う。
なお、心配なのは(お姉さんはここまで心配してくれた!)
搭乗手続きの際に、PCR結果の有効期限が切れているといって
航空会社地上係員に搭乗拒否されてしまうことも考えられるので、航空会社にもう一度確認しておくとよい。
〇 ファストトラックは無効になるのか
A 結果から言うと無効。今、青になっているものが有効期限が切れると赤に変わってしまう。
でも、無理にやり直さず、書面をもっての入国が望ましい。
その時に必要な書類は
ーPCR陰性証明(日本のフォーマットのもの)
ー質問票WEB (厚生労働省質問票WEBで検索するとすぐ出てくる←お姉さんが検索の仕方まで教えてくれた)
これは印刷をしなくても、質問票にこたえて最後に出てくるQRコードをスクショして持っておくだけでいい
というわけで、
もう一度JETSTARに電話よ。
あぁーもう!めんどくさいわー
日本のお姉さんはめちゃくちゃ親切で、考えられるすべての不安に対応できるように
答えてくれたのですっきりだけども。
JETSTARに電話したらば。(今回は5分足らずで電話に出てくれたけどね)
日本人が対応はしてくれるんだけども、なんとも歯切れの悪い対応で。
〇 遅延証明書は基本、出ない。
予約番号で、前のフライトが遅延、キャンセルになった履歴は残っているので
地上係員はわかるはず
〇 遅延、キャンセルになったらPCRテストの結果は96時間まで有効になることは
地上係員も知っているはずなので問題ない
何度もあの手この手で食い下がったが
これしか回答が得られなかったわよ。
JETSTAR
不安しか残さねーーーー!!!![]()
最後に「ご不明点はございませんか」
と聞かれるのが
また腹立つ!
ご不明点しかないわっ!!!
「また地上職員がごちゃごちゃいいだしたら
この番号に電話するからね!!!」
といって電話を切りましたよ。
もう、フライトまで疲れて仕方がない。。。