昨日は会社に

若い男の子がバイトに来てくれました。


内容は

簡単な手作業。


私の仕事みたいな体力勝負!


みたいなのじゃなくてウインク


たまーに出る軽作業。


私もやりたかったのに

「まだ仕事あるよー」

と次から次へと呼び止められて


その軽作業手伝えたのは

たったの50分😭


なんなら半日はやれるー(楽ニヤリ)

と思っててからの


結局しんどい仕事。。。


という脱力感よショボーン


文句をぶーすか言いまくった

可愛くない私えー

(これもメンズばっかの仕事だから

やんちゃ言えてます)



なんだけども

最後の50分は

やっと軽作業できたので

ご機嫌直して


バイトの男の子を

アラフォーミドフォー女子で質問しまくりwww


可愛くてハキハキしてて

頭のいい子だったよ。


質問にはぜーんぶ感じ良く

答えてくれたしね♡♡


質問内容は

「いつ頃から塾に行ったか」


もう1人のアラフォーさんも

2年生の子供を持つママ。


もう1年生から塾に行かせてるとな。


マジかガーン


そのバイトくんも

塾に行ってたそうで

どの塾がいいか談義してましたびっくり


それとどこの学校がいいとか

どこに行きたいとか。。。


私はあまり土地勘もないし

学校のレベルとかもわからないから

ちんぷんかんぷんで💦


でも思うことは。


この国

「学校に期待するのではなく

いかに自分の子に教育を家庭で与えるか」

ってことなのかもしれない。。。


だから

自分の住んでる校区外の学校に入りたい場合は

「エクセレント生徒」と評価されるために

塾や習い事(音楽やスポーツ)させたり

するんだよねぇ。


それも結構なお金を何年もかけて。。。


いい地域の学校に入れたいから

引っ越したり。

(いい学校の周りの家は

大概高い)


単純にお金さえあれば

私立にも入れるしね。


そういうの全部してないけど、うちガーン


ヤバいか?

ヤバいのか?


とその教育談義を聞きながら

思ったのでした。


その後、

学校の先生と個人懇談があって

学校に行ったら


2学期の成績より

少し上がってたので、母一安心。


まぁね。

来て1年で

直ぐに追いつけるわけなかろう。


娘は娘なりに頑張ってるから。


見守ろうではないか!


そろそろiPad買ってやらんとなぁ。


ついに1年買わずじまい💦


母は重労働

頑張らねば爆笑