友達に

職探しの相談を夜な夜な 

しております。




寿司屋で干されてるんだけど


あとひとつシフトがあるんだけど

行きたくない!


きっと出来レースだしえーん





子供か笑い泣き






だけど

頑張っても頑張っても

どーにもできないことってあるし

(特にオーバー40だとね。。。)


早く早くと言われても

なかなか慣れれないし


めちゃくちゃ頑張った挙句

もうどう頑張っていいかわからないのに


できてないできてないと

ブチブチ言われながラ過ごすのは


どちらにせよストレスなんだよね。






「でもされど行けば100ドルよ

(5時間分の給料)

行かないとねぇ。。。

行きたくないけどショボーン


と私がブチブチ言っていたら。



「じゃあさ

100ドルの代わりに

100分マッサージしてくれるって

言うのはどう?」ウインク

と友人。


(マッサージの相場は

1分1ドルだから)


わたし、一応

certificate4 in massage practice

持ってます。




その言葉で

なんかふぅーっと軽くなって


「意地になってわざわざ最後のシフト

行かなくてもいいか」

と思えた。



多分最後のシフトだとわかっているのに

行かなければならない


と思っていたのは


日本人の

責任感か??


お金への執着かwww

(金欠なのは間違いないが)



でも

お金よりストレスフリーがいい時もある。



ということで


最後のシフトは行かないことに決めた。




なんというストレスフリーだろうニヤリ


気持ちがふわっと軽くなった。


逆に言えば

100ドルのことで

ものすごいストレスだったわ。


100ドル他で稼げばいいでは無いか!



ボスだってわざわざ今後

喜んで雇いたいと思ってない人に

100ドル払わんでもって思ってたでしょう。



色々思い出してみると


英語(第2外国語)で教えるって

結構大変よ。


ボスはストレスいっぱいの顔してたもん。


英語だと以心伝心とはなかなか

いかないもの。


伝わらないフラストレーションは

あっただろうねぇ。

ニュアンスとかさ。


私も経験ないし

言いたいことを読み切らんかったし。


色々勉強になりましたよ。


反省しつつ

次に行きましょー!