のほほん介護士、海を渡る。 -38ページ目

のほほん介護士、海を渡る。

日本、ニュージーランド、オーストラリアで介護して10年あまり。職場、国を転々としながらも介護を続けてるHarumiの奮闘記録とつれづれなるままに日常のことも書いています。2013年7月娘が生まれました。子育てのことも書いてます。

数日前からうちに来ている

主人の友達は

とてもにぎやかな人で

 

なんだか、ずっと話してます(笑)

 

どっかいったと思えば

家族とLINEでしゃべってます。

 

すごいね~~

 

一日一緒に付き添ったら

なんだかいつもより喉が渇いたよ?

 

あはは。

 

それはそうと、

主人の元同僚であるこの友達は

もちろん、タイヤのプロ。

 

近所の、私が先日、タイヤをパンクさせてしまった

縁石のところを通ったので、

 

「実は、主人にはいってないんだけど,

でもばっちり言い当てられたんだけど、

乗り上げた縁石はここなんだよね」

 

と友達に言った。

 

詳しくはここ↓

 

 

そうしたら、

「あのね、パンクさせた人ってね、

大体正直には言わないんだよ。

 

旦那さんだったら、

「妻がやってしまって」

とうそをつき、

 

奥さんだったら

「主人がやってしまって」

とうそをつく。

 

相当、ガツンとぶつけても

「ちょっとコツンとやっちゃって」

とうそをつく。

(バンパー、べっこりしてますよ?といいたいときもあったらしい)

 

働いてみないと分からないものよね。

 

ごまかすのは私だけじゃなかった。

 

ほっ

 

 

ってことで、

友達から

「うん。だから、あいつには言わなくてもいいよ」

と大きな心で許してくれましたよ。

 

 

どんな仕事にも

経験者には経験しただけの知識があるものね。

 

尊敬しました。

 

(ちなみに、うちの主人は多くを語らないので、

そんなにごまかすお客さんが多いとは知りませんでした)

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いよいよ明後日10月9日となりました、

がんばらない介護セミナー。


がんばらないとは、「手を抜く」という意味ではなく、

がんばりすぎると自分がつぶれますので

自分も守りながら長く介護を続けましょうという意味で名づけました。

 

がんばり過ぎなくても続けられるオーストラリア介護の働き方と
相手の気持ちが分かるコミュニケーションという2部制で
働き方からも、人間関係からもストレスフリーな介護現場を目指します。

 

実際に私はオーストラリアで8年もの間、一度も介護をやめたいとは思いませんでした。日本帰国していなかったら、いまだに続けていたでしょう。それは、オーストラリアの介護システムや働き方に守られていただからと感じております。今回は特に働き方を重点的にお話したいと思います。

 

また、介護士の離職理由として多くあげられるのが「人間関係」。
第2部では相手の気持ちが分かるコミュニケーションと題し

相手を理解し、

相手を受け入れることで人間関係を変えていこうという、

個性心理学を基にした講習を行います。

 

今回は事前予約いただいた方に「ご自分の個性総合診断レポート」(2000円相当)をプレゼントさせていただきます。

 


ご都合よろしければ、是非お誘い合わせの上、お申し込みくださいませ。

 

 

お問い合わせお申し込みは
http://flr-sk.com/events/5625
080-3576-8339 (今川)

皆様のご参加をお待ちいたしております。

 

 

これは

「個性総合診断レポート」の一例です。