結果が、キターーーーー! | のほほん介護士、海を渡る。

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日本、ニュージーランド、オーストラリアで介護して10年あまり。職場、国を転々としながらも介護を続けてるHarumiの奮闘記録とつれづれなるままに日常のことも書いています。2013年7月娘が生まれました。子育てのことも書いてます。


結果、取りに行ってきました。

 

一週間とか言いながら、

もうチョイかかったけど。

 

お友達に聞いたら、

日本のほうが受験料がはるかに安いらしい滝汗

 

なななんと、

オーストラリアで受けると

180ドルですポーンポーンポーン

 

ホントに目が飛び出るでしょ?

 

私はIELTSとかOETとかの金額聞いてたので、

180ドル、やすいやーーーんラブラブ

 

と思ってましたチーン

 

まぁ、180ドルで3人で受けれて、

その3人のために先生が一人つけられていると思うと

それくらい払ってもオーストラリアでは仕方がないかも。。。

と思ったりします。

 

でもいいの。

 

結果は予想より

 

はるかによかったぁーーーーーーー!!!

 

さぁて、

帰ったらどこに仕事のアプライしようかなぁ~~♪

 

なんつって。

 

しかしながら、

リスニングが

リーディングよりぜんぜんよかったのは

 

英語は日本で勉強したってより

オーストラリアで勉強またしなおした、

といっても過言ではないくらい

 

来たときは英語ができなかった証拠です。

 

12年前、エレメンタリークラスから始めましたから。

 

まさしく、

「なせばなる、なさねばならぬ、何事も。」

 

日本では嫌いだった英語でも

今は、英語がとりあえず話せる。

地道な努力しかありません。

14年の間に色んな浮き沈みはありましたがね。

 

 

=====講習会のお知らせ=====

 

引き続き、東京講習会(12月11日10時半から)も募集中ですが、

 

愛媛・松山講習会も決定しました!

1月28日(土) 13時30分からです!

 

8年もの間、介護を続けられたのは

オーストラリアが初めてでした。

 

日本では、軽く燃え尽き、気力で仕事を乗り越えてました。

 

「オーストラリアの介護」について。

オーストラリアのシステムは利用者も、職員もハッピー。

離職率をとめるヒントがそこにはあります。

 

どの本にも書いていない、現場経験ならではの話をします。

 

本を一冊買うと思って、聞きにいらしてください♪

 

イラスト ニョエ https://www.facebook.com/Noenoe-art-work-507839949253834/?fref=ts