予期しない展開。 | のほほん介護士、海を渡る。

のほほん介護士、海を渡る。

日本、ニュージーランド、オーストラリアで介護して10年あまり。職場、国を転々としながらも介護を続けてるHarumiの奮闘記録とつれづれなるままに日常のことも書いています。2013年7月娘が生まれました。子育てのことも書いてます。

アイコンママブロネタ「日々のできごと」からの投稿


チャイルドケア、探さなきゃ。

っていうプレッシャーは

かなり大きなものでして。


先輩ママさんに聞いたりして、

情報を集めてはいるんですが、

やっぱり母、チャイルドケア預けるの、

心配なの~~~(泣)


たった、週に1日なのにね(苦笑)


またも情報をいただこうと、

1年位前からぼちぼちとつながっている

地元マザーズグループのママさんたちに

「ヘルプ~~~チャイルドケアの情報教えて!」

情報を求めたところ、



なんと。

私、チャイルドケアやるんだけど、興味ある?

との返事をくれた人が!!!



マジ~~~~~!!!

行く行く行く行く~~~~~~!!!


彼女は子供の、しかも知的障害がある子のサイコロジスト。

何年もその現場で働いてきた。

っていうのはマザーズグループのときから知ってて、
(12人のうち、2人中国人、私以外、全員OZでした)

すごいな~~って思ってた上、

彼女の子供に対する態度が

まぁやさしくて、落ち着いてて、見習いたいと思っていた人なの。



そら、二つ返事で

行くでしょ~~!!

もう、これはお金の問題ではありません。
(いや、べらぼうに高かったら考えるけど)

彼女が面倒を見てくれるというなら、

ぜんぜん行きますとも~~~


こりゃ、ラッキーとしか言いようがないぞよ!

自分が知ってる人が面倒見てくれると知ったときの

安堵感ったるや、

すごいものでした。


まだ自宅を改装中とのことで、

まだ開いてないけど、

早くやってくれないかなぁ~~~


とりあえず、日本から帰ってくるころには

準備ができてそう、とのこと。

ほっ


ちょっと肩の荷が下りました。