ダディVS娘 | のほほん介護士、海を渡る。

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日本、ニュージーランド、オーストラリアで介護して10年あまり。職場、国を転々としながらも介護を続けてるHarumiの奮闘記録とつれづれなるままに日常のことも書いています。2013年7月娘が生まれました。子育てのことも書いてます。

まだ、仕事復帰するかは

考え中なんですが。

問題は

だんなが私が出かけた後

たぶん夕方6時半に家を出ると思うけれど

娘のミルクとねかしつけが

上手にできるかどうかってこと。


そして、私が

上手に子離れできるかってこと。


ボスが私の3月から約3ヶ月の休暇を

許してくれるかってことかしら?


今日は手始めに

「だんな様~~手伝って♪」(←音符つけるほど楽しい作業じゃない)

と寝かしつけを手伝ってもらったものの。

ただ、泣いてる娘のおなかをトントンするだけなんですが、

(本に書いてある寝かしつけの最初のころは
慣れてない娘のなき声と
それでも眠りにつくまで抱き上げない親との攻防戦
のようなもの。。。賛否両論あるでしょうが
大声で泣くのを乗り越えないと寝ないのです。。。残念ながら)

なんせ泣いてるので

いらいらするらしく(いつもやってるママの立場って。。。)

いつ限界が来て部屋から出てくるかと様子見してたら

10分は泣いてるのにがんばりました!

やるじゃん!!と思ったけど、

私がヘルプに行った瞬間、

「めっちゃ声でかいんだよ!!」

と私に当たる。。。

そんなこといわれましてもねぇ。。。

生まれつきなんだから仕方がないじゃん。

それでも、10分がんばっただけえらいじゃないか。

通常はそんな状況下では1分と待っていられないのは

重々承知なんでね。


しょうがないので交換条件で

娘が大音量で泣いている部屋から出してあげることに。

注意) 拷問部屋ではございません。


洗濯物たたむほうが楽だよね。よろしく♪


なんてね。

うまいこといった~~~あははは。


とはいえ。

数分で娘が眠りに入ったではないか!

あと数分だったのに。

ざんねーーーん。

ほとんど自分でやったのに、寝た瞬間は

見届けられず、なんだか達成感がなくて申し訳ない。