どうしてもやめられない言葉。 | のほほん介護士、海を渡る。

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日本、ニュージーランド、オーストラリアで介護して10年あまり。職場、国を転々としながらも介護を続けてるHarumiの奮闘記録とつれづれなるままに日常のことも書いています。2013年7月娘が生まれました。子育てのことも書いてます。

英語は日常生活の言葉として
使っていますが、

でもやっぱり、CDも日本のものを聞いてしまうし、
ユーチューブの日本のバラエティやドラマもやめられない。

完全に脳みそが英語になることは
将来においてもたぶんないとは思うんですが。。。

まぁ、仕事に出るとどうしても英語しか聞かないし
しゃべらないので、なかなか日本語は出てきませんが。

一言だけどーしてもどーしてもやめられないのが。


よっこらしょ。


これだけはどうしてもでちゃいます。

4年以上オーストラリアで介護をやってるけど、

気がついたらずぅっといってます。

もう日本人としてはソウルワードかな?

どうしてもムリッ!!

おばちゃんだといわれようが、でちゃうものはでる。

(年を重ねるごとに言う回数は増えたかもしれない)



こないだ、初めて。

私がよっこらしょといった後に、

「今、あんた、なんていった?」

と聞かれた入居者。


う~~~ん。

なんていうか。。。

ていうか、なんて説明したらいいんだろう???


「なんていうか、いちにっさんっていう掛け声みたいなものだよ、日本語だけど」

と説明してみたものの、

なんだかすごくこっぱずかしい。

自然に出ちゃうものですからね。


でも、英語でよっこらしょに変わるものって
あるんでしょうか。。。

かっこわるいからなんとなく変えたいんだけど。