親知らず、やっと抜きます。 | のほほん介護士、海を渡る。

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日本、ニュージーランド、オーストラリアで介護して10年あまり。職場、国を転々としながらも介護を続けてるHarumiの奮闘記録とつれづれなるままに日常のことも書いています。2013年7月娘が生まれました。子育てのことも書いてます。

いろいろ考えたんですが、


ついに来週、

親知らずを抜きますっ!!!


「1週間前までにお支払いください(約1000ドル)」

というテキスト(携帯メール)

が月曜日に来て、


そろそろ重い腰を上げて、

お支払いに行って来たのですが。。。


「麻酔医師のことって、聞いてますか?」


えっ!?


なんにも。。。


ANAESTHETISTってなに??

いま、なんていった?


ってくらいのぽかーんぶり(笑)



「1週間前までに連絡とってもらうことになってるんですけどねぇ。。。」

なんて、歯科のレセプションの人に言われ、


さらに、

「聞いてないなら、今日か明日には必ず連絡してくださいね~」

といわれ、


したところ。


手紙が送られてきた。


麻酔医師のお金は別ですっ!!


595ドルなり。



「親知らず、一気に3本抜く」といったら

友達は、「正気じゃないでしょ」

といってきて、


痛くないやつは抜かなくてもいいじゃん!

というわけですが、


金銭的な理由で?

もういっぺんに抜いてしまえっ


と相成ったわけですね。。。



手術時代は1時間弱で終わるらしいですが、

こわいよぅ。。。




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