来年からまた学校に行こうと
オンラインで入学もうしこみ、格闘中です。
そこでアドバイス。
これから海外へ出る方へ。
以前、もしくはこれから辞める
職場の在籍証明書は
必ずもらっておいたほうがいいです!!!!
できれば、やっていた仕事の具体的内容5つ、働いていた期間、
そして、平均労働時間(週単位)を含めて。
そしてできれば、英語で。
(下書きを書いて、サインだけ上司にもらうとか→
スペルミス、グラマーミスにはくれぐれもご注意)
それと。
高校以後(大学、大学院、専門学校、短大など)の
成績証明書、卒業証明書も。
できれば英語で。(うちの大学は英語で出してくれました)
卒業してから10年以上???経つとだしてくれなくなるようですから、
お早めに。
それがあると
もし、長く住みたくなったときのビザ、
こちらで学校に入る際、日本で関連科目をとっていた、経験があるとか、
就職活動とかに大いに役立ちます。
オーストラリアでは新しい仕事に応募するとき、
リファレンスという上司からの推薦状を持参するのが普通なんですが、
それがオーストラリア国内からのリファレンスでない場合、
推薦状としてみてもらえないことがけっこうあります。
その場合、自分に経験や知識があることを証明できる英語の書類が
あったほうがやはり就職活動には有利なんじゃないかと思います。
やっぱり英語でのほうがいいでしょうねぇ。。。
翻訳するのにもお金かかりますし。
今回の願書提出で
これらを使ったことのは
もう何回目だろ??
仕事の在籍証明書は数え切れないくらい使ったからなぁ。。。
大学の成績、卒業証明書も
SIRビザ取るときと
今回も使うので
ちょっとぼろっとしてきてます。
でもって、提出するときには
原本と原本のコピーを「JUSTICE OF PEACE (略してJP)」
のところに持っていくと、
コピーのほうに「CERTIFIED」というはんことともにその人のサインをしてくれて、
証明書としてコピーを提出できます。
てなわけで、原本があれば何年でも、
何回でも使えるので持っておくに越したことはないですね。
コピーのコピーとかしまくっちゃって、
しまいには
原本がどこにあるか分からなくなっちゃったりして。。。
そんなことは私だけかもしれませんが、
いざって時に
証明書関係はあると便利です。