学生街の喫茶店 | ~時時刻々~

~時時刻々~

単調な日々のひとこと記録。

通勤時、車窓から見て気になっていた喫茶店。
お客さんの年齢層が高いのと、分煙されていないのとでなかなか入れずにいたけれど、勝手にマスターが高齢で近いうちに閉店するってストリーをでっち上げて、少し前に行ってきた。



れっつらごー。
入っても、何も言わずこちらをみている若い店員さん<おじさんじゃなかったー
 
衝撃。 

店内BGMはゲスの極み乙女。(多分
客層が、おそらく定年後だと思われる男性なのにずっとゲスの極み乙女。(多分
置いてある女性向け雑誌は2010年のファッション誌。
公衆電話もあった。
喫茶店にいるのに電話する人なんているのかな。
メニューはナポリタンやら玉子サンドやらあったけど、とりあえずウィンナーコーヒー。


常連だと思われる男性が若い店員さんに競馬新聞?片手に政治について語ってるのを聞き流しつつ、マスターがおじいちゃんじゃなかったことに逆ギレしつつ、ごくごく。
激熱。美味しい。口の中を火傷するの心地いいよね。癖になる痛さ。
でも、癖になりすぎると癌になりそう。

また機会があれば行こう。
夜勤明けとか。


どうでもいいけど、朝起きたらスリッパが片方はベッドの上、片方は机の上に乗ってた。
なぜだろう
おばぁちゃんだから


飽きたのでこの辺で。