コミックな人生も終わり | overThere ~此方から彼方へ~

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日々の気づきやら暮らしのことやら・・・

今さ、

ストレッチしながら思ったんだけど、、

 

 

わたし、また世界を信じられるようになるのかな?

 

2010年に病院で出された処方薬でいきなり倒れたんだけど、その日以来病院が信じられなくなって。

だって減薬できなかったんよ、どこの病院も。当時はね。

だから自分で減薬していくしかなかったんだけど、かなり少しずつ減らしていったんだけど、離脱症状が凄まじくて。

救急で病院に連れて行ってもらったら「離脱症状って何ですか?」って救急医に言われた。

 

友人も身内もいなくなった。

誰も薬害なんて調べもしなかった。

 

細かいことあげればキリがないから言わないけど、ひとつひとつが積み上がって、もう人を信じれないかも知れないという思いに。

 

世界が良くなる希望が見えるのと裏腹に心淋しくなることも多くて。

 

このブログも世の中が混乱した時に友人たちの救いになれば、と書き続けてきたけれど、もうシェアする人もほとんどいない。

 

一昨年あたりからそろそろ準備しておこうと倒れる前に仲の良かった人たちに連絡したんだけどね。

びっくりするくらい酷い返事ばかりもらってブログのことなんかとても話せる状況やなく、ショックを受けた。

今じゃ神の采配、てわかるけどね。

それに。。

人を信じられない、、て気持ちもカラクリに気がつくと爆笑!でしかない。爆笑

 

 

漫画に出てくる話みたいな流れ。わたしのこの16年余。

 

漫画と言や、ほんとにわたしたちの人生は漫画なんじゃない?

 

わたしたちが二次元の漫画(コミック)を読むみたいに、高次元からすればわたしたち三次元人間の人生って、コミック読んでるようなもんなんじゃ?

ほんとにコミックなんやない?この世界、高次元の。(新作出たで〜とか言ってそう。)

コミカルな人生。コミックの登場人物のわたしたち。

 

それがそろそろおしまい。

 

五次元に移行するという、人類は。

 

五次元は五次元で、もっと上の次元の存在たちから見れば"読み物"でしかないのかも知れないけれど、もっと上質な美しい物語かも知れない。

 

五次元地球に移っても"登場人物"に過ぎないのかも知れないけれど、

より意識的に生きることで

もっと上 もっと上 の高次元に生きることもできるはず。

そしていつか創造主そのものに。揺るぎない存在そのものに。

 

"意識的に生きることのできる存在であった"と気づいたことが、今回の大きな収穫だったかもね。

気づいたことでようやく映画の中から脱出できて、自由空間へ飛んでいけるのね。

 

のびのびと。

 

(あ〜〜 ストレッチと繋がったぁ。。)

 

キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ