チャールズ国王戴冠式に注目するワケ | overThere ~此方から彼方へ~

overThere ~此方から彼方へ~

日々の気づきやら暮らしのことやら・・・

 

 

 

戴冠式で使われるのがスクーンの石とやら、らしい↓

 

 

 

なんでイギリスの戴冠式に注目してるかというと、世界中全ての財宝をイギリスが奪ったと知ったから。

 

 

 

この「スクーンの石」もスコットランドから奪ったものなのね!びっくり

 

"代々のイングランド王は、スコットランド王の象徴であるこの石を尻に敷いて即位することになる。"

と記述がある。趣味悪〜〜!!真顔

 

 

イギリスが、というけれども世界中のトップが関係している。日本も。

 

 

(え?陛下もガーター騎士団の一員ってこと?)

 

 

 

 

そして今、スコットランドにトランプさんがいる↓ 

 

 

 

 

トランプさんのご先祖がスコットランド出身なんだとか?!

 

 

 

 

 

 

 

ほんとかしら?!ポーンポーン

 

 

わたしには知る由もないけれど、

 

あの大富豪が家族への危険の可能性すらある影響も顧みずに大統領に立候補したこと自体、

 

リンカーンの時代からの(もっと前?)宿命のようなものならば、そちらの方が合点がいく。

 

 

何も政治の世界なんていう魑魅魍魎の中に入らなくても一生安泰に暮らせる大金持ちだったわけだから。

 

 

 

それに、

もしも宿命であったなら、その宿命の子には現代の大動脈の経済とメディアを学ばせると思う。

 

トランプさんは経営者だし、メディアにも出演したりして精通していたのでは?

 

 

 

 

 

、、、子どもの日というのに柏餅も買いにも行けずいろいろ考えを巡らせる午後。

 

 

いや、子どもの日だからこそ?

 

世界中の犠牲になった子どもたちを救うためにこの計画は準備されてきたのだから。

 

 

 

 

そのイベントの重要な式典が明日始まる。