母子手帳はいらない | overThere ~此方から彼方へ~

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当たり前のようにあった母子手帳。

 

わたしも子どもが産まれたときにもらったのが嬉しかった。

 

晴れて母親になれたような。

 

 

 

自分自身の母子手帳も大切にしていて、

 

たまに取り出して眺めてはもう会うことのできない親を想ったりする。

 

 

 

そこに挟まれていた30歳頃の父親の名刺。

 

鉛筆で「至極軽く出産す」の文字。(昭和34年やからねおばあちゃんお茶)

 

 

 

 

 

 

 

てか!

 

母子手帳、ワクチン打たせる道具にするなよな!ムキー

 

 

子どもの成長記録とか思い出は別に作ったらいい。

 

これとごっちゃになるから、母子手帳は大切、みたいな感覚になって騙される。

 

 

 

 

 

初めて母親になったときは右も左もわからず、教えてくれる親も近くにいない、近所に聞ける人もいない、、

 

 

母子手帳の成長の目安みたいなのに法ってたら安心かな?みたいな〜。

 

 

 

 

今はネットもあるんやし、もっとお母さんたち賢くなってるんかな?て思いきや、

 

全員スマホ持ってるくせして何やっとるん?!

 

 

 

子どもに食べさせる食品の原料も見ず、コスパがいいってのはただ安くてたくさん入ってることやと勘違い。

 

メルカリで出品してる服はほぼ素材わからんと買ってるし。

 

 

 

小さい子どもに外で歩くときにもマスクさせ、ワクチンまで打つのが当たり前。

 

 

 

孫が産まれた友だちが数年前に「子どもに打たせるワクチンが多くてビックリする!」って言ってた。

 

 

 

 

 

調べようと思ったら調べられる時代。

 

それなのに調べないのは、ほんと学校教育の影響。教科書のイラスト描いてた人間としては複雑

 

 

 

 

でも、

 

こうやって記事にしてくださる方々のおかげで、ほんとだんだんみんな気づいてきた。

 

 

 

 

 

みんながやってるから、ていう洗脳を逆に使えば、

 

みんな言われた通りになんかやってないで?

みんな自分で調べてるで。

まだ人の意見大事にしてるのん?

 

 

て作戦もありか?

 

 

 

 

つーか、

 

もー、自分で考えてよーー 特にお母さんは!怒り

 

 

 

 

 

 

今日は自分で考える一日をキラキラ

(外は大雨と雷雨 全部洗い流しちゃえ!)