
新版 人生を変える一番シンプルな方法 ― セドナメソッド ―
- 作者: ヘイル・ドゥオスキン,安藤理,乾真由美
- 出版社/メーカー: 主婦の友社
- 発売日: 2014/02/07
- メディア: 単行本(ソフトカバー)
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この本に沿って
手放しを実践中。
陥りがちな落とし穴、わたしにも当てはまるので
メモしておこう。
その①
「傷つくのは生きている証」
どれだけの不幸に耐えられるか、が自分の存在を正当化すると感じている。
「自分とは問題を持っている存在である」と思い込んでいる。
「こんなに不幸なのに明るいわたし」を演じることをやめる。
問題がなかったことがないので、何も問題のない状況というものが?
状況ではなくて感覚なのだと書いていて気づく。
そして
いま、これまで未知だった「何も問題のない感覚」がわかりかけていることに気づく。
手放し、うまくいっているのかな。