2026年9月30日(水)

東京マラソン2027の参加費を支払った。

完走できるかどうか不安がいっぱいだが、

心のどこかに「何とかなるだろう」という楽観があった。

生まれながらの性分だ。

費用は参加費19800円+手荷物預かり費1200円。

ところが、思わぬ割引があった。

参加費をマスターカードで支払えば、

手荷物預かり費1200円が無料になる。

マスターカードが負担するのだろう。

迷わずこの方法に従った。

もし、1000人が利用しただけでも費用は合計120万円。

8400人が利用すれば、1000万円を超える。

マスターカードの派手な販促活動だ。

それとも、マスターカードが負担する場合は、

1200円が値引きされるのだろうか?