2026年4月9日(木)
エッコラサッ。
高校生たちが集団で坂をの上る姿を時々、目にする。
朝の登校時間と重なる時間帯だ。
最寄りのバス停で一斉に降り、山の上の学校に向かう。
結構、急な坂なので負荷もかかると思う。
背中の重そうな荷物も目につく。
毎日、たいへんだな。ご苦労様、と思う。
同時に、いいトレーニングになるはず。頑張れ、とも。
自分もこんな学校に通っていれば、
もう少し優秀なランナーになったかもしれない。
彼らの姿を見るたびに、
こんな意味のない思いがわいてしまう。
久しぶりに上半身Tシャツだけだった10.03㎞
