9月8日(火)
ランニングコースの終盤に踏切がある。
JR東海道線、横須賀線が通過し、通行量は多い。
平時の朝だと、列車が相次ぎ通過して、待たされる時がある。
踏切到着時には10km以上走っている。
しかも、お日様は真昼の元気さで日差しが強い。
踏切は格好の休息地点で、立ち止まれることがうれしい。
ところが、一本、二本と通過しても信号の赤ランプが消えない。
すると、休みながら待つことの喜びがイライラに変わる。
我ながら勝手ではあると思う。
横断歩道の赤信号に嫌われて”休憩”が少なかった14.44km
