イメージ 1
12月29日(金)
イスタンブール近郊の田舎町。
朝7時にホテルを出て朝ランに、というはずが、周囲は夜の闇。
林の中の道をほのかな街灯が照らすだけだった。
林の奥の暗闇に踏み込む勇気がなく、明かりのある数百メートルを行ったり来たり。
30分も過ぎれば明るくなるだろう、という期待はあっけなく外れ。
「夜ラン」を10分、もう10分と延長。
8時目前、多少暗闇が薄れたところで時間切れ。