【駅弁紀行】東京でも但馬牛の牛めし 4月24日(月) 今日は所用のため、午後は東京。 帰りは夜の新幹線。 夕食は駅弁にしようと、東京駅の売店へ。 各地の駅弁が並ぶ中、選んだのが但馬牛の牛めしだった。 ちょっと贅沢な1150円。 新幹線に乗って駅弁を開くと、箸の包装に「まねき」の三文字。 えっ、もしかして姫路のまねき食品? 箱を裏返すと、予想通りだった。 まねきと言えば、大阪の駅弁の定番。 東京に来て、わざわざ大阪の駅弁を買ったわけだ。 ちょっと興ざめだ。 でも、やはり但馬牛はうまかった。