イメージ 1
二日前の月曜日(13日)夜、会社帰りにアメリカ村に出掛けた。
大阪・心斎橋近くの若者街だ。
鳥取マラソンの翌日で脚が疲れておりテニスは無理。
それなら久し振りに映画でも観ようと思った。
映画館で座っているだけなら、脚も休まるだろう。
映画館は、アメリカ村のランドマークでもある商業ビルの中にある。
ビル周辺のイルミネーションがきれいだった。

イメージ 2
映画を観る前に腹ごしらえと、インドレストランへ。
久し振りにカレーとナンが食べたかったので、同じビルの中にありラッキーだった。

イメージ 3
カレーを頼んだら、「サービスです」と出されたのが、これ。
インドのせんべいで、パパードというそうだ。
パリッと香ばしく、しっかりした塩味。
機会があれば、また食べたい味。

イメージ 4
お目当てのカレーセットが登場。
カレーはチキン、玉子、野菜の三種類で、「やや辛口」。
1700円という値段は高めな気もするが、人気の商業地なので場所代もかかるのだろう。
久し振りのナンがうれしく、お代わりをしたくなったが、ぐっと我慢。

イメージ 5
鑑賞した映画は、ミステリー。
日本統治下の韓国を舞台にして、半分以上は日本語という不思議な設定。
韓国国内では、どんな評判なのか気になった。