沖縄を訪ねると、そばを食べる。
独特の太麺が美味しい。
今回の久米島遠征でも、しっかり食べた。

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マラソンの前日、久米島への飛行機を待ちながら那覇空港で朝食。
さっそく、沖縄そばとおにぎりを食べた。
具の大きい沖縄風のオニギリでエネルギーを蓄えた。

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マラソン前夜の夕食は、久米島の海洋深層水スパ「バーデハウス久米島」で。
カーボローディングということで、カラーライスと久米島そばの小サイズ。
久米島そばは沖縄そばと何が違うのか、と尋ねたところ、
「久米島で作った麺を使っている」とのこと。

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マラソン当日の夕食にも、久米島そば。
今回は島の食堂兼居酒屋で、普通盛り。
マラソンの打ち上げもあってか、宴会客が沢山だった。

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マラソンの翌日、島を発つ前に空港で。
久米島そばの冷やしそばがあった。
そばも、そばつゆも氷付き。
サッパリしていて、結構うまかった。
また食べてみたい。

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家人が注文したのは、久米島そばの焼きそば。
見た目は、まるで焼うどん。
量が多くて、こちらにも回ってきたが、これもいい感じ。

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そばの値段はおぼろげな記憶だが、500~700円ぐらいだった。
日常の食事としては、いい線だろう。
新しい味も知り、今回の遠征で、沖縄そばがより好きになった。