大阪城の乱(RUN)【618】一人でお堀を眺めて 9月14日(水) 前回は二人で眺めるお堀だったが、今朝は一人佇むお堀だった。 眼下で動く何かを見つめているのではなさそう。 ちょっと遠くを眺める。 景色を眺めているのか、自分自身と語り合っているのか。 そんな漂う時間がたまには、あってもいいはずだ。 季節は、もうすぐ秋だ。 夏の寝苦しさから解放されたせいか、寝坊しかけてギリギリ体操に間に合った6.64km