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8月26日(金)
朝日を浴びて立つ太閤さん。
その姿はいつにも増してりりしく見える。
そういえば、真正面から朝日を眺めるのは久し振りな気がする。
感覚的な違いだけれど、朝日はどことなく優しくなっている気がする。
しばらく前は、こちらを焼こうとしているような圧迫感があった。
今朝の朝日は包み込むような感じだった。
季節の変化は、微妙なところから現れるのだろう。

朝ランで飲むペットボトルの減り方が少なくなった8.73km