宮古島には青い空と碧い海があった
下手なお喋りよりも、写真で見たままをご紹介
 
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青い空と碧い海を前にすると、ウキウキするものだ
 
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夏休みシーズンには、きっとにぎやかだったのだろう
でも、この景色に「誰もいない海」は似合わない
 
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遠くに見えるのは、展望台
あそこまで行こう
 
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展望台の足元まで海が迫る
 
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海はどこまで続くのだろう
 
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何も考えずに歩きたい
 
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道端にたくさん落ちていた木の実
地元では、「ウルトラマンの実」ともいわれている
この状態は、季節が進んでしまって枯れ・萎んでいるけれど
出来立ての若い頃は肉付きがよく、ウルトラマンの顔に似ているそうだ
逆に、この実がモデルになってウルトラマンの顔が決まったという話も聞いた
正確なところは分からないが、「モデル説」は楽しい