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小樽の駅前から路線バスで約30分の祝津エリア
バスを降りて海辺の坂道を上った
青い空がとても大きく見えた
 
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約10分上ると、ようやく広場が見えた
既に先客が揃っていた
日本海を見渡せる「祝津パノラマ展望台」だ
 
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まずは、切り立った岩場
男性的な顔だ
 
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どこまでも広がる海
空と海はどこかで一つになるのだろうか
 
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写真では見えにくいが、実は鹿児島ナンバー
鹿児島からはるばる小樽まで
旅のロマンが漂う
 
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右手奥には小さく灯台が見える
小さな漁船が海を横切る風景が気持ちいい
 
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突然現れた男子たちが三脚にカメラを装備、何かを待つ
 
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しばらくして沖合に大きな船が現れた
豪華客船の「にっぽん丸」だ
船の写真を楽しむマニアもいるのを知った
鉄道マニアが「てっちゃん」ならば、船舶マニアは「せんちゃん」だろうか?
遠くから見ても、にっぽん丸はぐんぐんと進んでいた
確かに、カッコイイ