避暑気分をたっぷり楽しんだ7月25~28日の釧路遠征
土産話は、まず食いしん坊万歳編
 
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飛行機、シャトルバスと乗り継いでJR釧路駅前に到着したのは初日の昼時
ホテルに荷物を預けて、さっそく駅近くの和商市場に向かった
昨年初めて釧路を訪れた時も最初の昼食は、この市場だった
その時の味を再び楽しもうとした
 
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市場を訪ねたのは、「勝手丼」を食べるためだ
うまくて楽しい名物だ
 
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まずは、好みの量のご飯を買う
普通サイズ(150円)を購入
 
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次に具材の店に行き、好きなモノを選び、乗せてもらう
マグロ、エビなど一般的なネタからニシン、サンマ、カニなど釧路らしいネタまで盛り沢山
 
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手慣れた店員さんが上手に盛り付けるので、ネタがてんこもり
家人の分も含めた二人分で2754円だった
新鮮でうまかった
豪華さを考慮すれば、納得できる値段
 
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120円で買ったカニ汁。ちゃんと中に足も入っていた
 
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この日の夕食は、街のイベント会場の屋台で食べた
 
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カツオ出汁でさっぱり味の釧路ラーメン。500円也
 
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別に名物ではないようだが、目立っていた豚串と焼き鳥
一本100円ずつ
 
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名物の「くしろザンギ」。
一言でいえば、鳥の唐揚げだが、独自のタレ(ソース)を使っているという
しょう油系の味だった
 
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レースの翌日には阿寒湖に行った
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昼ご飯のざるそば。観光バスの資料によると、クロレラ入り
 
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わざわざ阿寒湖まで来たのに…という気がしなかったわけではないが、
何となく流れで夕食はナポリタン
本当はエゾシカ肉の料理が食べたかった
 
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お持ち帰りの土産編
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和商市場で買った「サンマのかば焼き」
さっそく今朝(29日)食べた
タレの味がシッカリしみこんでいて旨かった
一つしか買わなかったのを後悔
 
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サンマ茶漬けも買ってきた。食べるのが楽しみ