避暑気分をたっぷり楽しんだ7月25~28日の釧路遠征
土産話は、まず食いしん坊万歳編

飛行機、シャトルバスと乗り継いでJR釧路駅前に到着したのは初日の昼時
ホテルに荷物を預けて、さっそく駅近くの和商市場に向かった
昨年初めて釧路を訪れた時も最初の昼食は、この市場だった
その時の味を再び楽しもうとした

うまくて楽しい名物だ

まずは、好みの量のご飯を買う
普通サイズ(150円)を購入

マグロ、エビなど一般的なネタからニシン、サンマ、カニなど釧路らしいネタまで盛り沢山

家人の分も含めた二人分で2754円だった
新鮮でうまかった
豪華さを考慮すれば、納得できる値段

◇ ◇
この日の夕食は、街のイベント会場の屋台で食べた


一本100円ずつ

名物の「くしろザンギ」。
一言でいえば、鳥の唐揚げだが、独自のタレ(ソース)を使っているという
しょう油系の味だった
◇ ◇
レースの翌日には阿寒湖に行った

昼ご飯のざるそば。観光バスの資料によると、クロレラ入り

何となく流れで夕食はナポリタン
本当はエゾシカ肉の料理が食べたかった
◇ ◇
お持ち帰りの土産編

さっそく今朝(29日)食べた
タレの味がシッカリしみこんでいて旨かった
一つしか買わなかったのを後悔

サンマ茶漬けも買ってきた。食べるのが楽しみ