今日(29日)は昨日と一転した雨の日
そんな一日をどう過ごしたかは、後日報告するとして、
まずはソウル遠征の続きを
ソウルの”銀座”ともいえる繁華街、明洞(ミョンドン)では最先端の味(?)に出合える
昨年5月も街歩きを楽しんだ↓
今回も、まずはスイーツから
 
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今回目立ったのは、ワッフルの露店
ワッフルにクリームやフルーツを挟んだモノが人気で、お客が並んでいた
 
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見るだけで通り過ぎるのはできない性分
翌日のマラソンに向けたエネルギー備蓄という名目もある
さっそく、イチゴとクリーム入りの大サイズを購入した
丸いワッフルを二つ折りにしてクリームとイチゴを挟んだモノ
一個7000ウオン(約800円)
美味しくて、食べ応え十分。満足でした
 
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イチゴといえば、日本のイチゴ大福のような商品も
 
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一個2500ウオン(約300円)
ちょっと割高な感じ、高級品なのだろうか
 
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イチゴは生でも店先に。旬の果物なのだろう
 
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おそらく甘栗
 
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海産物あれこれ
 
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串刺しの食べ物。詳細は忘れました
 
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季節のフルーツだと思うけれど……
 
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食の面でも日本流がさらに浸透し、一体化が進んでいる様子
名門繁華街に弁当チェーンも進出
店内に席が用意されているのだからイートイン可能
配達サービスもすると掲示されている
 
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ショーケースを見ると、箱詰めの弁当も並んでいた
 
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カレーが結構、人気のよう
 
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あのチェーンもしっかり進出していた
 
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スイーツ、グルメだけではない
明洞の街かど露店ウオッチングは面白い
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多勢に無勢の雰囲気。見つめられているこちらが恥ずかしくなりそう
 
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前に立つと自分の顔が沢山出て来て、やはり恥ずかしそう
 
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海外ブランドのファッション専門店が立ち並ぶ中に、路上吊るし販売
ある意味で対極的なモノが混在、両立するのがこの街の持ち味だ