又・城ラン百景〔66〕梅林の朝 3月13日(金) その一角は、紅、ピンク、白と色鮮やかになっている 木々が色付いて、そこが梅林だと一目で分かるようになった さすがに、香りは届かないが、明るい雰囲気が伝わってくる その梅林を照らしながら、お日様がゆっくりと顔をのぞかせる その朝日に向かって梅林を歩く人影 新たな一日のスタートだ ランを終えて牛乳を飲もうとしたら、手がかじかんでパックの開封に手間取った9.24km