
12月27日(土)
前回に続いて、坂道を色々な人が通るというお話
今朝の主役は少年たち(おそらく野球少年)
両手を地面について足を抱えられ、まるで荷車、耕運機のような格好
その格好で坂を上る
上りきると下まで戻って改めて上る、その繰り返しだ
「自分に勝てよ~~」というコーチ(おそらく)の檄に、オウッと応じて力を振り絞る
はるか昔、自分にもこんな時があった気がする
男子の道の険しさは昔も今も変わりない
休日でどっと繰り出した人の間を縫うように走った(少し大げさ)10.90km