続々・城ラン百景〔83〕目と目があって 10月10日(金) お城の門に向かて走っていくと、こちらを見つめる視線を感じた よくみると、ご主人の腕に抱かれたワンコと目が合った 何ともリラックスしていて、心地よさそうな感じ 「お前、自分で歩かないのか。堕落してるな」と語りかけても、まるで気にしない様子 この子にとって、散歩とはご主人の”揺りかご”で楽しむことなのだろうか さぞや、可愛がられていることだろう 寝ぼけ眼状態でボーッと走った4.44km