
夢千代の里、兵庫県・湯村温泉の名物「荒湯」
地域の元湯であり、98度という高温の温泉が噴き出している

川を挟んだ反対側からも湯気がはっきり分かる

この溝にはある用途がある

誰でも自由に玉子を入れて「温泉玉子」を作ることができる
さっそく近くの土産物店で玉子を買い、ぶら下げた

出来立ての温泉玉子をパクリ。うまかった

荒湯の前を流れる川の土手には手形が飾られていた
これは、あのイルカ。やっぱり、小さい手の平だった

芸能人、スポーツ選手など沢山の人が並んでいたが、やはりランナーに目が止まる
こちらは、宗猛さん

やはり、お手合わせしてしまう

続いて、中山竹通さん
こう来ると、瀬古利彦さんとも手合せしたかったが、残念ながら不在だった

温泉街にあった不思議な店
喫茶のようで、お菓子屋のようで、雑貨・土産物店のようであり
とても、興味をそそられた

近づいて中をのぞくと、こんな張り紙も
時間が無くて、開店まで待て無かったのが残念だった