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3月22日(土)
生れて初めて降り立った和倉温泉駅
翌日のマラソン大会のノボリがはためいていた
こんな光景を見ると、心が湧きたつ
ホテルの送迎バスで、さっそく温泉街に
 
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和倉温泉といえば加○屋
そびえ立つ、超有名温泉旅館の偉容
 
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中心部にある「総湯」
一種の共同浴場で、街のランドマークでもある
その前にあるのは、足湯ならぬ飲む温泉
 
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海が近いせいか、飲むと少ししょっぱい
お腹の中から温まる感じ
パワーを貰おうと虫のいい思いを抱いた
 
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海辺にある源泉公園。なぜか、人だかりが
 
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そばに寄ってみると、飲めるだけでなく、温泉卵も自由に作れる
玉子をお湯につけたまま、時間をつぶした人が戻ってきて、ゆで上がった卵を持ち帰る
源泉かけ流しで湯気が立ち上る
 
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マラソンの前日受付会場になった温泉会館
温泉旅館・ホテルの名前の入った提灯がずらり
 
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地元の子供たちが作った応援ポスターが壁一面に
 
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前泊したホテルの客室から七尾西湾を眺める
遠く矢印の先に、うっすら見えたのが、通過点のツインブリッジのと
「あんなに遠くまで行くのか」とちょっぴりめげた
 
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大会当日の朝、ホテルの部屋から見えた朝陽
「やるぞ」と闘志がわいた