イメージ 1
昨日の3月15日土曜日の午後は、おなじみピロティーホールで演劇鑑賞
1941年、第二次世界大戦下のドイツ
ナチスのプロパガンダのために映画を使おうとするナチス高官や
芸術と政治の間で揺れる映画人を描いた
 
イメージ 2
小日向文世、段田安則、風間杜夫、渡辺徹など個性的な俳優たちが共演
時の経つのを忘れるほどの楽しい時間だった
 
イメージ 3
キタの飲食店から出演者たちに花束が
店に寄ったのかな???
 
イメージ 4
秋元才加という耳慣れぬ名前
花束の様子からみると、どうもAKB48らしい
AKBの浸透力やすさまじい限りだ
でも、それなりにうまく演じていた気がする
結構、やるじゃない、という感じだった