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12月24日(火)
クリスマス・イヴは、お気に入りのヴァイオリニスト、古澤巌の演奏会で過ごした
東京そして、栃木県足利市では何度も楽しませてもらったが、
大阪でも会えるとは思わなかった
 
ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、ピアノというハーモニーを
日本、スコットランド、フランス、アメリカの四か国のオジサンたちで奏でる
1990年代に活躍した多国籍バンド「タイフーン」の再結成だった
時に美しく、時に力強く、時に弾むメロディー
そして、相変わらずユーモラスな古澤巌の語り口
楽しい夜だった
 
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会場は、大阪の名門音楽ホール、ザ・シンフォニーホール
いかにも「いい音を聞かせる」という雰囲気のある門構え
 
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きらびやかなホール内部
 
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さすが、クリスマス
ロビーにはツリーが飾られていた
 
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ツリーの前では記念撮影も
 
チケットは全席指定で、5,000円
破格の安さだと思う
スポンサーの木下グループに感謝したい