
3月21日(木)
ガランとした部屋で運送会社の到着をぼ~っと待つ。
ひたすら待つ。
そして、「午前中」という予定時間が終わる直前にになってようやく到着。
あっという間に部屋が段ボール箱で埋まり、
夕方まで段ボール箱の開封に精を出す。
ただ、それだけのことなのにぐったり。
そこで、夜はスーパー銭湯に繰り出した。
何故か見慣れぬ夜の街を延々と30分以上歩いて行く羽目になったが、
大きくて色々種類のある風呂でリラックスできた。
そして、仕上げは恒例のコーヒー牛乳、となるはずだったが、
自動販売機のボタンを押し間違えたので、フルーツ牛乳が出てきた。
結果的には、これが当たり。
あの懐かしいフルーツ牛乳の味をそのまま楽しめた。
満足。
今晩は気持ちよく眠れるだろうか。