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11月9日(金)
冬が近づいてきた。
茨城の冬といえば……。
身近なところで言えば、干しイモ。
茨城県は全国生産量一位を誇る干しイモ県だ。
どうすれば調査、計算できるのか分からないが、全国生産量の8割を占めるとの情報もあった。
いずれにしろ、冬になればスーパー、農産品販売所、駅売店など至る所に並ぶ。
そして、本場の味が「丸干し」。
イモをスライスしないでそのままの形で干す。
新鮮なモノは柔らかくてうまい。
写真の商品は一袋580円で買った。
それなりのお値段ではあるが、いわゆる”旬の味”なのだから納得もいく。
 
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もう一つ、冬といえば登場するのが加湿器。
これまでホコリを被っていたが、昨夜から働き始めた。
こちらが眠っている間も夜通し頑張ってくれる働き者だ。
春が来るまで、よろしく。