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6月1日(金)
朝のランニングコースで気にかかる家がある。
立派な玄関の左右の門柱の上にカエルの置物がおいてあるのだ。
前の道を行く通行人をカエル君たちが見下ろす格好だ。
どんな理由なのだろうか?
まさか、ドロボウなど禍のもととなる人間が寄らずに”帰る”という意味ではないだろう。