すでに、「アホノマスク」から「ムシノマスク」、「カビノマスク」と、いいとこ無しの状態です(笑)

マスクの発注した3社と発注額(90億円)が発表になりましたね。
先に書いたように、マスク自体が目的ではないのでどうでもいいのですが、さすがに使い物にならないもの配っちゃダメでしょ(笑)

そもそもマスク代約100億のはずが、90億で10億ガメて、90億からもクオリティー下げてアガリ出してって、どれだけガメツイのよ…

90億の方は、受注業者がピンハネしたのか、政治家へのキックバックがキツくてこのクオリティーのものしか作れなかったのか…(たぶん後者だろうけど(--#)

これだけ騒ぎになると、おまけで儲かるはずだった補正分の儲けが減っちゃうね(笑)

この後、不祥事とかが発覚して辞任や辞職する奴が90億からキックバックもらってた奴ですよ(笑)

今日はGⅠ皐月賞でした。

 

予想は、福永騎乗のコントレイル、ルメール騎乗のサトノフラッグから、レーン騎乗のサリオス、池添騎乗のヴェルトライゼンデ、津村騎乗のビターエンダーへの三連単と返しの三連単を購入。

 

レースは福永が後ろの位置取りになったとこで、またやりやがった!と思っていたが、4角では先団に取り付き直線向いてからは一気の足色で、最後はサリオスと合わせる形になったが譲らず優勝!

 

今レースを見る限り、勝馬はもちろん、ダービー用に余力残しで仕上げたサリオスの2着は立派だし、3着以下の馬がダービーで逆転するのは難しいだろうね。

 

今日は、3着にガロアクリークに来られて馬券は残念でした(; ;)

ヴェルトライゼンデの方が向くと思ったんだけどなぁ…

 

生活援助金が、10万円/一人になりそうですね。

30万円を期待してた人はお気の毒でした。

ただ、30万円をもらえる人は少なそうな感じでしたので、これはこれで良かったんじゃないでしょうか。

生活に苦労してない人にも給付するのか!とか言う声もあるけど、生活に苦労してない人は無駄なことにお金使って経済を廻してあげればいいだけのことです。

 

この援助金ではないですが、休業補償についての意見の中で、役者やミュージシャン、他プロレスラーとかも休業補償しろみたいな意見を上げているのですが、個人的には必要ないと思ってますね。

今の時代、パフォーマンス系のイベントであれば、ネットとかを使っていくらでもお金を稼ぐ手段はあるはずです。

「映画の文化が〜」とか言ってる人もいるけど、別に動画配信でいいし、むしろ時代に合わせてどうやってネットで収益を出すかを考えた方がいいと思うんですよね。

 

今回のコロナ騒ぎで、会社とかもその場に本人がいなくても十分仕事になることが分かっちゃったので、コロナが収まったら本当の働き方改革や構造改革が始まると思いますね。

 

そんな中で、前出のような時代錯誤の意見を言ってても、もう時代はそこに無いんですよ。

誰も聞く耳持たん(というか次元が違うんで聞こえない)のですよ。

黒電話が携帯になってスマホになったように、無駄なものは淘汰されていくんです。

そりゃフィルムカメラにこだわってる人たちがいたりしますが、その人たちはそのコミュニテイーでやってけばいいんです。

本当に後世に残さなきゃいけない文化だったら、そのうち孫さんが劇場でもライブ会場でもつくって補償してくれるんじゃないですかね(笑)

 

大体、役者やミュージシャンて、社会の枠にはまりたくなくて自分の好きなことやりたいひとがやってる訳じゃないですか。

なんでこんなときだけ社会の枠組みの一部みたいなこと言って世間に補償を求めるのでしょう?

正直、ライブや演劇って娯楽ですよね?

今は生活に本当に必要なところや物売りでお客がこないと仕事が成り立たないところに援助するタイミングなので、娯楽が後回しになるのは当たり前でしょ?

そりゃ、演劇も音楽も大事にしてる人(お客ね)もいるんでしょうから、その人たちが協力してクラウドファンディングでも何でもやって援助してあげればいいじゃないですか。

一部の人たちの娯楽のために公費を使うのは違う気がしますね。

 

 

話は変わりますが、

 

アベノマスクが配布になったようですね。

予想通り、とても200円もかかってるとは思えないようなクオリティーで、「別にしたくない人はしなくても構いませんよ〜」って感じ満々です(笑)

いいんです、郵政のためにやってるんですから(笑)

みなさん、これ以上マスクの不満を言って、また無駄な予算つけさせるようなことしないでくださいね〜 m(_ _)m

 

 

昭恵さんの大分旅行も世間を騒がしてますね。

総理が外出自粛をお願いしている中、当の奥さんは花見ときて今度は旅行…

自分の奥さんだったら気が狂いますよ(笑)

 

でも、「アベノマスク」もそうですが、「昭恵夫人」じゃなくて「アキレ夫人」だとか、「ファーストレディー」じゃなくて「ワーストレディー」だとか、世の中センスのある人がいるものですね(笑)

 

前にあげた記事のmy楽天モバイル画面

 

 

さっき見てて思ったんだけど、

パートナー回線エリアのデータ残量は、0.4/2.0GB となってます。正解。

 

ん?

 

パートナー回線エリア(海外)は、2.0/2.0GB となってますね?

 

国内分と海外分は合わせて2.0GB/月じゃなかったっけ?

 

海外は別で2.0GBなの?

 

だったら嬉しい誤算だな〜(^^)v

 

諸外国が現金給付や休業保障を打ち出す中、マスク2枚配布で国民の落胆や海外からの失笑を受けた、通称「アベノマスク」

 

TV、ネットや国会でもやり玉に挙げられているが、本人はいたって気にしていない様子。

 

なぜかと言えば…

 

今回のマスク配布。

本当の目的はもちろんマスクを配ることではない。

最初にお肉券やお魚券の話があっったように、配るものなんて何でも良かったのです。

ただ、時期的にマスクが品薄だったこと、原価が安いこと、あまりにも馬鹿々々過ぎることが決めてになり、マスクになりました。(ぶっ飛んでバカバカしい方が本質を隠し安いとかどうとか(笑))

 

マスクの原価は200円(実際はそんなにしないけど)

これを、5000万世帯に配布するとして、100億円。

計上した予算は、233億円。

残りの133億円はどうなるかというと…

 

何と、配送のための費用になるんですね。

ここが今回本当に金を使いたかったところ。

なんでかというと、

昨年問題になった、かんぽの不正勧誘の解約保障を決定したため、収益が大幅に減ってしまう日本郵政H保護のためなんですね。

何で、日本郵政Hを保護するかというと、政府が出資しているため、資産価値が下がると困るんですね。

 

かんぽ不正の保障金をどうやって穴埋めしようかと考えていたところ、おあつらえむきの状況が訪れました。

マスク2枚配ることを提言した官僚を馬鹿だとか言ってた元野球選手がいたけど、私はこれ考えた奴賢いな〜と思いましたよ(笑)

 

さらに、2世帯はどうするんだとか、一家4人はどうするんだとかって声も上がって、補正予算でまた233億円計上出来ちゃいました。ラッキー!!

とりあえず一回目は全世帯に配布しないとマズいだろうけど、おそらく追加分は申請方式になるはず。

当然、同じ金額を計上しても、マスクは同数作らないし配送もしないので、かかる経費は半分以下。

残ったお金はまた郵政に流れるってこと。

 

一回目のお金はかんぽの穴埋めを日本郵便を使って補填するんで、日本郵便からすると何でかんぽの穴埋めをうちがやるんだ!?って面白くない思いもあるだろうから、二回目は配布窓口を郵便局にするとかで手数料として充分な金額を払うんじゃないかな〜

 

133億(+おまけの133億)を得るためにポンと100億円を捨て、国民の不満や世界の失笑をかってもどこ吹く風。

なかなか一般の感覚でできることじゃないですね。

パートナーエリア残量問題

 

どこに繋がってるのか分からないので、アプリを入れて見てみることに。

調べてみると、LTE Discoveryってので、どこのbandに繋がっているのかが分かる。

 

家の中はとりあえずband3、つまり楽天自社回線に繋がってる。

通勤途中も所々見てみたが、概ね楽天に繋がっているようだった。

 

問題は事務所。

最初の記事では事務所内も自社回線で繋がっていると思っていたのだが、回線=rakutenとの表示はratutenのAPNで繋がっているという意味で、回線自体がローミングされているかとは無関係だった。

で、残念ながら事務所はパートナー回線での接続。

 

 

MVNOの回線より入りがいいのは、auの通常プランに繋がっていたからでした(--#

残量もばっちり400MBとなってますがな…

 

上の画面はmy楽天モバイルの画面。

知らないうちに、現在の接続回線や残量がアプリのホーム画面で確認できるようになってました(^^;

今日はホームワークだったので、買っておいたSSDの換装を実施。

 

 

まずはノートPCのリカバリーUSBを作成。

SSDをSATA=USBケーブルでノートに接続し、ディスクの管理で初期化する。

フォーマットはMBRを選択する。

未割り当て領域ができるので、新しいシンプルボリュームを作成しドライブを認識させる。

 

ディスクのクローン作成には、EaseUS Todo Backup Free LITEを使用する。

ソースドライブ(C)とターゲットドライブ(D)を選択し、「SSDに最適化」をチェックして実行。

しばらく放置して見てみると…

 

「セクターの書き込みに失敗しました」

 

ん?

 

ここからが大変だった。

まずはドライブのスキャンを実行し、その後chkdskを行う。

再起動してchkdskが実行され、しばらく放置して見てみると…

12%から進んでねー!

神に祈りつつ電源を強制OFFし、Windowsの起動を確認する。

chkdskは無理そうなので、EaseUS Todo Backupの「セクターバイセクタークローン」を試すことにする。

 

SSDにシステム領域が作成されてしまったので、diskpartを実行してシステムパーティションを削除し、再度ディスクの初期化から1ドライブの領域を作成する。

一応、chkdskを実行(修復なし)したところ、MFTのエラーが出ていたので、/scanオプションで修復した。

 

EaseUS Todo Backupを起動し、「セクターバイセクタークローン」にチェックして実行すると、とりあえずCドライブの領域のクローンはできたのだが、リカバリー領域の書き込みで失敗。

リカバリー領域だからいいかと思って、SSDに換装して電源をいれたところ、「システムがありませーん」と言われて起動せず。

またSSDからHDDに戻して、Windowsの起動を確認。

何とか起動はできた。

 

HDAT2で不良セクターを修復しようとしたが、ATAPIのドライバエラーで起動せず(No Driverにも関わらず)、もう打つ手は無いので途方にくれつつネットを検索していると…

 

aomeiというソフトでクローンが作れるらしい記事を発見。

aomeiの無償版はGPTだと使えないらしいが、こちらはソースもターゲットもMBRなので問題なし。

 

まずはSSDを先の手順で再度初期化してからaomeiを実行。

SSDの4Kアライメントにチェックしてクローン作成を開始する。

 

小1時間ぐらい放置して見てみると…

 

何と、無事に終了してました!!

 

SSDを換装して電源を入れると…

 

今までの起動の遅さは何?ってぐらいの(何か失敗してたかと思った)速さでログイン画面が表示され、デスクトップの表示までもメチャ速い!!!!

 

最初からaomeiでやってたら1回で終わってたのは確かなんだけど、まぁ目的は経験値のアップもあったので勉強ってことで。

何より、最初の起動時の激速を味わえたことで、苦労も吹き飛びましたとさ(^^)

 

SSDへの換装、お薦めです。

 

午前中に珍しく大絶賛した楽天UN-LIMITですが…

 

その後間もなく、パートナー通信残量400MBのお知らせが…

 

ずっと楽天エリア内で使ってたはずなのに何故や…?

そもそも接続しているときに、自社エリアかパートナーエリアか分からないので、いきなりあと400MBとか言われても…

 

たった3日しか使ってないのに、普段使いのメイン回線だったらあとほぼ1ヶ月ぐらいどうするの?

1GB/500円で追加させたい仕組みなの?

 

これじゃメイン回線で使うのはとても無理だわ(--#

 

やっぱそんなうまい話は無いってことね…

コロナの影響で家にいることが多くなったので、この機会に家PCをグレードアップすることに。

結構古いPCなので新品買った方がいいのだけれど、最近機械イジりもしてないので暇つぶしと経験値アップを兼ねて改造を選択。

 

とりあえず、以前仕事で使用していたPCに挿していた8GBのメモリを家PCの4GBメモリと交換。

最近は奥さんも家でテレワークしてるので、少しでも使い勝手が良くなればという気遣い!

というか、以前の仕事PCはほとんど電源を入れることもなく、以前の仕事書類のバックアップになっているので4GBで十分。

そもそも、WIN10の32ビットなので、8GBあっても4GB(実質3GB)しか認識していない(苦笑)

 

で、仕事のメインで使ってるノートPCは前に16GBにメモリを換装しているのだが、何しろ遅いのでこの際SSD化することにする。

購入したのはこちら。

 

 

他に安いのもあったけど、ネットで評判のcrucialのSSDを選択。

ノート用に500GB、ついでに家PC用の250GBも購入。

 

ノートは今載っているHDDのクローン作って換装すればいいだけなので特に問題なし(のはず)

家PCはSATAの余りがないので、拡張ボードを購入。

合わせて、電源の分岐ケーブルやSATAケーブル、クローン作成時に必要な、SATA − USBケーブル等も購入。

 

家PCにはHDDやSSDのベイはないので、底にテープで貼り付ける予定(笑)

 

さて、上手くグレードアップして激速となるかどうか…