プレイエルさんへ再び
月曜日に頂いた陶芸展のパンフレットを家でじっくり読んでいたら、木が薪となり、灰となり、自然の釉薬となって器に模様として現れる変容が妙に心に引っ掛かり、二十歳になった🅱️ちゃんへ『烏城焼』の器を贈りたくなりました。そのことを店主さんに伝えると「それなら今日は烏城焼のカップに珈琲を淹れましょうね」というわけで…。実際に飲んでみました。(⌒‐⌒)。美味しい💟器に触れながら手触りもたのしむ。💟自然の釉薬だから、同じものが二つとしてない。それもなんだか、人間味があって温もりも感じる。ソーサーとしてもお菓子や漬け物を載せても…。使う人のセンスできまりごとを感じさせないお皿。ちなみに今回は『カッファ』を飲みました。苦みの他に微かな酸味もあり豊かな味わいでした。(素人なので気の利いた味の表現が出来なくてごめんね。)🅱️ちゃんにはカップ&ソーサーを贈りました。仕事たいへんだろうけど自分の時間も大事にしてね。まぁ、珈琲でも飲んで…。☕(σ≧▽≦)σに☕ありがとう。☕