多分群馬の食べ物だと思うのだが、埼玉にもチラホラと売っている店がある。
酒饅頭を2個串に刺して焼いた物に
甘辛の味噌ダレが付いた食べ物で、これがなかなか美味い。
私の地元ではアンコの入った饅頭ばかりだか、群馬ではアンコ無しもあるようだ。
私が子供の頃、近所の団子屋に売っていて、その店の中では一番の好物だった。(食べ物全部で言うと一番はキュウリ・これ大事)
先日、飯能市役所で開催された木材のイベントに行った。
飯能市は林業も盛んで、このイベントは地元ハウスメーカーや飲食店などが参加した町興し的なものだろう。
そのイベントに味噌まんじゅうを売っている店があった。
昔を懐かしみ一つ買ってみた。
熱々の饅頭は、甘さとしょっぱさのバランスが絶妙で、何とも言えない美味さである。
だが味噌ダレがたっぷり付いているので、口の周りが味噌ダレだらけになる。
口の周りを拭こうとティッシュを探したが持って来なかったようだ。
仕方なく会場の仮設トイレのトイレットペーパーを使うことにした。
仮設トイレに入りティッシュがあることにホッとし、ティッシュでくちを拭った。
そして ふと下を見て驚愕した。
ズボンの太もも部分にう◯こがベットリ付いているじゃないか!
何処で付いたんだ!
トイレの周りを確認してみたが、う◯こが付いている様子は無かった。
そしてよく見るとう◯こだと思ったものは饅頭の味噌ダレだった。
私はホッとむねを撫で下ろした。
しかし、このままトイレを出たら ズボンを下ろし中 間に合わずにう◯こ発射しちゃった的な目線で 注目の的になってしまう。
ティッシュでこれでもかというほど味噌ダレを拭いた。
が、茶色いシミはハッキリと太ももに残っていた。
そのシミを隠そうと変な歩き方になっていた私は、まさしくう◯こ漏らした人に写っていたことだろう………
エアー釘打ち機を手に入れたので

やっとガレージのトイレドアの制作にとりかかりました。
ドアの無いトイレでう◯こするのはなかなかスリルがありました。
こんな感じ

イメージはやっぱりビックサンダーマウンテン!
それと前からカミさんに頼まれていた棚の扉も作りました。

で完成


トイレはオナラの音も臭いも筒抜け仕様にしました。
アメリカっぽくない?
棚の扉は家の中なので高級感をイメージしました。
次はラックを作ろう。